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ブルネイを親日家にした「木村強」(日本統治時代のブルネイ県知事)。YouTubeで142万回視聴。

さて、

連日続く猛暑の中、
観光地熱海で
禄を食む一人としては、
コロナ渦、
細心の注意を払いつつ、
また、

迫りくる、
老化現象に鞭打ちながら、
これまで継続してきた、
独自の健康法で
免疫力を高めながら
日々、
コロナへの不安感を抱えつつも、
心が折れないよう、
努力をしているところですが、
このような
状況下にあっても継続しているのが、

コロナ収束後の熱海市と、
ブルネイ・サラダラーム国との
国際交流を視野にした、

ブルネイ在住の元一等書記官、
大河内博氏との、
SNSによる情報交換です。

日本の国魚「錦鯉」を
熱海から
ブルネイ政府への献上計画や

ブルネイが戦前、
日本の統治下にあった時代に
ブルネイの発展に
大きく貢献した日本人で、
日本国ブルネイ県の知事だった、

「木村強」を

映像やアニメ化する計画も
水面下で進行しています。

映像化に応っては、
ブルネイの映画制作会社、
「オリジン映画社」に、
大河内氏を通して、
シノプシスを送るべく、

日本を代表する脚本家で、
木村強と同郷の、

石森史郎氏が、

「吠えろ、サザンクロス」と題して、
執筆しています。また、

大河内博氏からは、
「木村強」曾孫という、

木村光太郎氏を、

紹介して頂いており、
彼を通じても、
映像化に参考となる、
情報収集しているところです。

ブルネイを通じて、
イスラム教国との
インバウンド計画が実現することで、
国を巻き込んで、
観光地熱海に、
経済的潤いを齎すことが
可能となると
確信し努力を続けています。

(写真私の隣が木村光太郎さんです)

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