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インドネシア教育大学で介護インターシップ生に”俳句”で日本語教育。

小生が所属する

教育文化国際交流財団では、

同財団顧問で、
元ブルネイ大使館一等書記官で
現在、
ブルネイに移住している

大河内博氏の指導を受け、

昨日から、

インドネシア入りし、

「インドネシア教育大学」との間で提携する、

国際介護インターンシップ生教育に

日本語教材として
現代俳句協会(中村和弘会長)が編集する、
「みんなの俳句」の
贈呈セミナーに参加する予定です。

で、

大河内氏からのlineには、

インドネシア入管がうるさく、
ホテルの
滞在予定証拠書類を出さないと
足止めされるということで、

昨日は、

17時30分に到着予定の
GA0875便にあわせて、

大河内氏が
海軍のムジョン氏を、

JAKARTASOEKARNOHATTA INTLの
Terminal3に手配をしたことが、
写真とともに

海軍のムジョノが
迎えに行ったことなどが
書かれていました。

さて、

インドネシア教育大学から、
介護インターンシップ生を

日本に受け入れるための、

日本語の勉強や
医療介護の研修を通じて、
日本での生活を
体 験していただいて、

大学卒業後は

その経験を活かし、
日本で
就職につながるよう
関係者 一同が一丸となって、
努力を重ねており、

来年度から

300 人、600 人、1200 人と
3 年間で
合計 2000 人の
受け入れが実現できるよう、
今回の、
インドネシア教育大学での
贈呈セミナーに
つながっており、

現地からは

読売新聞、日経PB、NHK他が
その様子を
日本に伝える予定です。

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