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渡辺耳鼻咽喉科クリニック(熱海駅ビル3階)にて耳管狭窄症を治療する。

今日の「日本映画批評家大賞」授賞式、会場は山梨県甲斐市。実行委員会からは、
新宿西口スバルビル前から甲斐市の会場まで往復バスの案内が届いており、
特別賞を受賞者する脚本家・石森史郎氏からも、同じ案内があった。熱海駅を
午前8時58分のこだまで上京すれば、ゆうゆう、間に合う。ということで、
今日のブログは昨日の出来事を駆け足で綴ることにする。昨日も上京する。

都内の実業家T氏から頂戴している新幹線のチケット。
期日が昨日までの往復切符が残っていた。そのままムダにしては罰が当たるというもの。
丁度旨い具合に、大阪から前田龍典氏(ベルコードシステム最高統括責任者)が、
熱海を訪問した後、上京していることもあり、時間が作れれば、
ベルコードに興味を持つ、2~3の知人に紹介しておきたかった。と、いうことで、
上京する前に、熱海第一ビル3階にある、
「渡辺耳鼻咽喉科クリニック」(渡辺修一院長)で定期検診を受けることに。そういえば、
ここのところ、多田医院といい、渡辺耳鼻咽喉科クリニックといい、
秀才兄弟が運営する病院を行ったり来たり、お世話になっているのは偶然か。



”耳管狭窄症”これが小生の正式な病名だと、念を押される。だが、殆ど軽症で、
定期的に通院して鼻から耳の通気をよくし、耳滓を掃除することで耳鼻の健康は保てると、
渡辺院長は歯切れのいい口調で安心感を心に注入してくれた。東京では、

東京駅八重洲口にある待合所(銀の鈴)にて、前田氏と待ち合わせる。
近くの喫茶店にて、待機していた演出家田中正夫氏親子や、
水素水関連の研究開発をしている友人T氏を引き合わせる。各氏とも
ベルコードシステムについての理解は早く、前田氏から、1チャンネルを譲ってもらう。
お互い初対面とは言え、ブログを通じての知り合い、
距離を縮めるのは早い。その後、神田駅前にある「富士ソバ」に3人で移動する。
前田氏は天玉ソバを間に挟み、ベルコードシステムの使い勝手について、
T氏にレクチャーした。さて、


日本映画批評家大賞授賞式について補足すれば、本来であれば
東日本大震災を境に自粛、見送る方向で意見調整されたようだが、
3月に行われた選考会では、主演女優賞には「ばかもの」の内田有紀さんと
「酔いがさめたら、うちに帰ろう」の永作博美さんが、主演男優賞には
「ロストクライム-閃光-」の渡辺大さんと
「毎日かあさん」の永瀬正敏さんが選ばれている。
授賞式には受賞者や選考委員らが出席。日本航空高等学校の生徒550人が
滑走路を行進する歓迎観閲式などの催しも行われ、
一般の映画ファンも参加することができる。等、ネット検索して授賞式に備える。

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