• Home
  • Blog
  • Today's Kenzo
  • 林俊宏氏(台湾•明新科技大學特別顧問)と関連大学の観光インターンシップ•プログラム

林俊宏氏(台湾•明新科技大學特別顧問)と関連大学の観光インターンシップ•プログラム

旧岡本ホテル市有地買収に関する
経緯については、
今日は一休みして、

台北在住の
林俊宏氏から届いた
Lineをご案内したい。

林氏とは、

昨年11月に都内で、
打合せして以降、

小生が
市議選出馬に向けての、
準備期間を設けたことで、
今日まで
直には、
お会いしていない。

ただ、

Lineを通しては、
ほぼ毎日のように
情報交歓しており、

先日のLineでは、
来週以降に来日し、

青森中央短期大学、
青森中央大学、大学院の
卒業式に出席し、
貴賓として
参加した後で、

日程の合間を縫って、
来熱し、
選挙事務所を訪れ
激励したいとして、
写真を送付してきた。

また、

Lineに添付されてきた、
写真と名刺の本文には、

岩手県県立館出身の
留学生たちが推薦する、

台湾語学習プログラムを
履修した彼らは、

彼らの高校と小学生
漢文科目を教え、

また、

観光ホテル出身の学生たちは、
観光客のための
現地の
インターンシップ・プログラムと連携して

中華圏各地の観光客の
短期観光案内サイトを訪問して
管内の
温泉体験文化を
PRする計画であり、

また、

毎年12月から
翌年3月まで4ヵ月間

観光客が低調な時期に、
多文化と技術の短期授業を行う。

例えば、
メディアアニメーションゲームの
職業訓練課程と
摂生の健康管理などの
過程を履修する。

例えば、

木工芸の授業は
現地で生産された
赤いモミを活用して

現地住民の
業収入を高めたり、

各国の製菓・デザートなどを
作ることができるし、

アイデアがあれば
アイデアを交換して
共同で推進することができます。

という具合に、

翻訳ソフトで変換したので、
意味不明な点が多々あるが、

4月改正の
入国管理法改正に伴う、
新しい形の、

中国、台湾、日本からの
インターンシップ生を活用して、
観光を始め、
文化交流を通して
相互信頼を高めたいという、
意味であると、

これまでの
交流の実績を通して
勝手に解釈しているのだが、

来熱した際に
詳しく聞いてみる予定である。

Comment

There is no comment on this post. Be the first one.

Leave a comment