触媒剤型消滅方式”生ゴミ処理機”は生ごみ革命か・・。

実は今、
「釜山」のホテル東横インの部屋で、
持参したPCを前にブログアップしている。
義父の葬儀(通夜)から一夜明け、
先約してあるスケジュールを優先して、との、
家族の意に沿って釜山入りする。
目的は、
”生ゴミ処理機”(モデル№:SO-20)の完成に伴う、
日本市場への販売を視野に入れた、
日本語パンフの完成と戦略について、
2度目のテストに立ち会い、
デジタルビデオに録画することだった。
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大阪の、
松本哲治氏(タックワールド)と、
モデル№:SO-20 汎用型の、
日本での販売権と特許申請等の手続きについて、
韓国製”黒にんにく”の、
日本での普及と合わせて依頼を受けており、
双方のスケジュール調整に間に合わせ、
午後11時過ぎに、
チンジュ市から釜山東横インに戻ったのである。
韓国で特許申請した”生ゴミ処理方法”は、
触媒剤を利用し
生ごみを完全に消滅させる方式で、
既存の他社製品は、
生ごみの消滅するには”10時間から24時間”所要するが、
(株)SO-GREEN社の、
生ごみ処理機は2時間以内で完全消滅し、
同業他社や、
各自治体の環境問題対策関係者には、
夢のような開発ではないかと、話題になっている。
何がどう、優れモノかについては、
他の日本製生ゴミ処理機との性能の違いについては、
預かってきた機械説明書を公開しながら説明するが、
日本での販売は、
既存の生ごみ処理機販売会社と提携して、
普及させたいと、
昨日の、
熱海市議会9月定例会を”動画”アップしたブログを、
フル画面で観ながら、
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ーこれからの販促はこれだよーと、
”捕らぬ狸の皮算用”も口にする。
さて、
生ごみ処理の次は”黒にんにく”だ。
待望の、
パリ在住の鳥居誠氏が日本に帰ってきた。
帰国を知らせるメールが届いた。
村山様
ご無沙汰しております。
先週末、東京に戻ってきました。
現在はマンスリーマンションに滞在しています。
滞在は一応今月末までの予定です。
又、携帯電話を購入しましたので番号をお知らせします。
東京に出張の際には
前に電話をいただければ、
BBの内藤さんと連絡を取り合い、
一度お会いしたいと思います。
ご連絡をお待ちしています。
よろしくお願いします。

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