都内の食鳥繁盛店めぐり。 | 七転八起 - 村山憲三 Official Site

Today's Kenzo

Published on 12月 30th, 2015 | by ken@jyohou.com

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都内の食鳥繁盛店めぐり。

今日は愛犬との定番散歩の後、
小生を含む4人で河口湖へと向かう。
メンバーは平石啓三郎氏(関東警備保障)、
佐口静雄氏(佐口農園)
土沢昇氏(PC119番)と小生。平石氏の会社の支店がある河口湖の
とあるホテルの経営者を表敬訪問し、

チルド”バナメイエビ”の需要と販路の
ご意見をお聞きすることや、平石氏から
リサーチを依頼された件の報告である。

詳しいことは後日として、

昨日は中央区八丁堀で市内の
旅館オーナーと打ち合わせる。

 
昼飯を築地1丁目の宮川本店で
うな重を馳走になり、食後、
隣の

宮川食鳥鶏肉で土産を買おうと並んだが、

宮川食鳥鶏卵株式会社

かなりの長い行列に痺れを切らして、

 

写真だけでもと、記念に”とり”、

夕方、打ち合わせを終え、帰宅途中に

 

田園調布駅前の”鳥鍈”に立ち寄る。つまり、

宮川で買いそびれた”鶏肉”の代わりに、

先日、斎藤隆司氏(デジタルウインドー)に
紹介され食した”モモ焼き”を買って帰ることに、

 

同行した池田修一氏と店に入ると、

池田修一氏

 

「鳥鍈」のカウンターに何と、

斎藤氏がマスターを相手に
軽口を叩いていた。流石常連の風情。

なんで連絡してくれ無かった云々、

焼きあがるまでの20分間、

IMG_6067

斎藤氏やマスターとの会話が弾み、

持ち帰りもも肉の美味しい食べ方を
丁寧にレクチャーしてもらう。
 

帰りは池田氏の機転で、東名の混雑を予想し
第三京浜から湘南バイバスを抜ける
コースを選択したところ、す〜い、スイと
スムーズに帰宅でたのである。また、

 

池田修一氏からは

「目黒の五十番」の肉まんとあん饅に
ちまきのセットや前記の

「鳥鍈のモモ焼き」の土産など、
何から何までお世話になりました。

 


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