林俊宏氏(台北科技大学顧問)の訪米記(12月8日〜)

小生の友人、
林俊宏氏(台湾科技大学顧問)から届いている、
台北科技大学関係者他との、
アメリカ(カリフォルニア州)への、
訪問記をお届けいたします。

・・・・・・

2023年12月8日に、
IGI訪問グループとともに、

インペリアル郡カリフォルニアに向かって
時間通りに出発..!

満員の54席の大型豪華バスは、
道中の
自治体の職員に温かく受け入れられ、
深夜22:35に
サンガブリエル・ヒルトンホテルに戻る。

昨日正午、

歓迎式でスピーチしたとき、
とても気持ちがこもった。

知らなかったら、目も涙が流れました。

台湾の戦後、
国政が台湾に移り変わり、

私たちベビーブーム世代、
米国援助、
米国支援小麦粉袋を
下着にした時代を思い返しました。

当時、

米国の援助プログラムの下で、
台湾は
5年間の専門学校を推進し始めた。

中学校卒業の5年間、
高校3年間、
大学4年間プラス7年間、

5年間で320クレジットプラス
2ヶ月の
サマーインターンシップを
完了させなければならなかった。

私も台湾の鉄工と
台湾の水産業であと2ヶ月の
インターンシップをボランティアしました。

一生ものの
鉱山エンジニアのスキルを身につける。

昨日、

カリフォルニアで2番目に貧しい
エンペラー郡にグループを率いた、
我々の
台湾のハイテク産業は突然非常に興奮した。

私自身、
1969年から1971年まで
日本の
10人のタレントに参加しました。

日本で学んだとき、
軍隊を募集したり
馬を買ったりする仕事に参加しました。

土木社会の産業建設にも参加しました。

「台湾の奇跡」を創造する。

今日、
ここでの教訓を帝国県の発展と
建設に恩返しする能力がある。

ほんの少しの貢献、
小さな力でも参加するかもしれない。

台湾の我々の人々は、

アメリカ国民に恩返しする能力を持っている。

 

村山憲三 ▪︎熱海市議会議員(5期)  

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