熱海銀座135号線沿いのインド料理の店「LAXMI TANDOORI HOUSE」。

一昨日の金曜日には、
東京ビッグサイトで開催された、

第3回ブロックチェーンEXPOに
出展している、

クリプトメールジャパン社のブースを視察し、
その夜は、
ビッグサイト敷地内にある
ホテルに一泊し、
翌日、
大河内博氏と同じく、
東京ビッグサイト内にある
レストランで打ち合わせしたのだが、

それより、数日前には、

大河内博氏( 在ブルネイ国)の来熱と、
宿泊に合わせて、

夕食を

熱海市を横断する、
国道135号線沿い(東海岸町)に、
昨年オープンした、

「インド料理」
「LAXMI TANDOORI HOUSE」に、

大河内、池田の両氏を伴い、
存分に味わって頂いた。

大河内氏はブルネイ在住が長いものの、
モスリムではないため、
食事に制限がないこともあり、

”和のハラル”に準じたものを提供することで、

東アジア、それも、
ブルネイ国からの観光客でも、
嗜好できる食材として

ここのランチの愛好者として
このお店を
候補店の一つとして案内した。

で、

ここの店主は、
チャンドラ・ディニスさん。

また、
スタッフは全員(と言っても3人)も、
インドは
ニューディリー(インド)の出身。

オーナーの、
チャンディラ・ディネス(54歳)さんは

今から22年前に、
大阪谷町のインド料理店( インドタイガー)に就職し、
以来、
沖縄や山梨、及び東京と修行した後
一昨年に、
熱海市内のインド料理店に就職し、
昨年に、
インドの仲間と共に、
昨年末に新規オープンした。

店のメニューは豊富で、

炭火焼(タンドリー)料理をメインに、
リーズナブルな、
鶏肉、マトン、ポーク、シーフードを揃え、
特性の
ナンを付け加えても、

ランチ料金は
全セット850円(ドリンク付き)と、
リーズナブルで、
その上、
ナンやライスは食べ放題で、
カレーの味付けも、
お好みの辛さで提供してくれる。

さあ、

熱海駅前や銀座通の賑わいに、
インドからの
本格料理店の参入と成功を祈り、
プラス、
afterコロナに向けて、

熱海再生へ。いざ!

 

村山憲三 ▪︎熱海市議会議員(5期)  

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