衆議院選、静岡第6区。熱海市復興・再建の救世主はどの候補者か。

現在の時間は、
10月31日午後7時02分。

ネットから、
午後4時現在の総務省が発表した、
衆院選投票率をチェックすると、
26・78%と出ていた。
前回(17年)の同時間は、
26・30%ということで、
0・48ポイント上回ったことになる。

翻って、

熱海市内の投票率については、
今時間では、
統計が出ていないのだが、
今朝から、
小雨まじりと足場の悪い中、

自宅前に設置された、
咲見町投票所を
自宅3階から俯瞰すると、
朝から、
投票に駆けつける市民が多く、
いつになく、
今回の選挙に対する
関心の深さを表していた。

もっとも、

コロナ対策が配慮され、
投票人が重ならないよう
間隔をとっての誘導もあり、
この時点では、
開票が始まらないことには、
投票率に関しては不明である。

さて、

投票締め切りまで
18日現在の有権者数は
1億562万2759人。という数字が出ていたが、
果たして、
締め切り降の数字やいかに。

また、

熱海市は接戦が予想される
静岡6区にあり、
自民党の前職、勝俣孝明氏、
日本維新の会の新人、山下洸棋さん、
立憲民主党の前職、渡辺周さんの3人。

そして3人の候補者が強調する、
熱海の再建は、
どの候補者によって成し遂げられるのか、

小生が応援した候補者の結果は?

開票を前にしての投稿です。

村山憲三 ▪︎熱海市議会議員(5期)  

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