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ブルネイ政府から(一社)熱海ブルネイ錦鯉振興協会に招聘状が届きました。

ブルネイ在住の
大河内博氏(元駐ブルネイ大使館一等書記官)は、
コロナ渦の日本を訪れ、
経産省OBとして及び、
東アジア・ASEAN経済研究センター(ERIA)の
総長付きアドバイザーとして、

来日目的の一つである、

新潟県小千谷市の養鯉農家他を
小生らが随行して、
関係各所を視察したのは
既報の通りです。

その数日後に、

ブルネイとの間でホストタウン合意し、

事後交流を前提に
ブルネイ政府を表敬訪問した
熱海市役所に、

斎藤市長他を訪問し、
4月14日に
ブルネイに帰国しました。

帰国後は、

市内のホテルで2週間隔離され、
先日、
開放されたことで。
活動再開の報告がLINEを通じて、
入ってきました。

その第一弾が、

大河内氏や小生が所属する、

(一社)熱海国際文化振興協会の系列組織である、

(一社)熱海ブルネイ錦鯉振興協会に対して、

”ブルネイ国・テンブロン県の
エコタウン化と
エコツーリズム”推進計画実現のための、
実証実験として、

日本の錦鯉を熱海を通して、
新潟県小千谷市や山古志村他の、
錦鯉生産農家から
ブルネイに輸出して、

テンブロン県内の地域に飼育する方向で、
ブルネイ政府から、

「錦鯉」養鯉事業計画協力依頼及び、

招請状が届きました。

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