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「在ブルネイ大使館」よりブルネイを特集した月刊誌が届きました。

昨日の熱海は、
長い梅雨空から一転、
真夏の陽気となり
海開きも
奏効したのでしょうか、
宿泊施設や飲食には、
多くの宿泊客や、
観光客が訪れたようです。
通常であれば、
喜ばしいことですが、
活気が戻ったことで、

新型コロナウイルスの反動が、
今後、
観光地熱海に与える、
負の連鎖についても
気になるところです。

で、今日は先日、

在ブルネイ大使館から、

「月刊教育旅行」(7月号)と

APA HOTELが発行する
月刊誌「ApPle Town」です。

「ApPle Town」は

ハジ・シャブディン・ハジ・ムサ、
在ブルネイ大使館特命全権大使と、

元谷外志雄
アパグループ代表との特集が組まれ、

日本が最大の貿易国であり、
日本にとって
重要なエネルギー供給国として、
また、現在、
ブルネイ・サラダラーム国が、
目指している、
観光立国としての
基礎となる
豊かな観光資源等について、
対談していました。

また、

公益財団法人日本修学旅行協会が発行する、
「月刊教育旅行」は、

グラビア特集として、

今年2月に、
熱海市とブルネイとの、
東京オリンピック・パラリンピック開催を機に、
事後交流を
合意した際にお会いした、

ダトー・セリ・セティア・アワン・ハジ・アリ・アポン
第一次資源・観光局大臣を筆頭に、

教育旅行先としての
ブルネイの魅力が
22ページに渡って
特集されていましたこともあり、

この2冊を頂いたことで、

小生が今まで知りえなかった、
ブルネイ国に対する、
知識が広まりました。

いずれにしても、

新型コロナウイルス感染拡大に、
一定の
目処がつくであろうと期待する、
年内には、
これまで停滞していた、

熱海市との交流について、
再開すべく、
関係者と共に準備をしています。

また、

「教育旅行 7月号」ご希望の方は、

TEL 03-5640-8061 にお問い合わせ下さい。

 

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