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東京パラリンピック聖火リレー、熱海が出発地で、ブルネイのホストタウン計画に弾み!!

ここに来て一気呵成に、

熱海市が、
東京オリンピック・パラリン開催に向けて、
クローズアップされています。
22日、
東京オリパラ組織委員会が発表した、
聖火リレーが

熱海市を出発点とする
静岡県内の
実施概要が報道されました。

採火は47都道府県、
700市町村で行われます。

来年8月18日から8日間で
実施される聖火リレーは、
自転車競技会場のある

静岡、埼玉、千葉、東京の
4都県の順となります。

聖火リレーは、1区間200メートルを
1チーム3人でトーチを持ち、
観光施設や神社などを巡る予定ですが。

齋藤栄市長は、これを受け、

熱海市の魅力を
国内外にPRできる
絶好の機会となることから、

東京オリパラに関して、
熱海市を挙げて
取り組んでいくとしており、

ならば、

観光建設部で取り組んでいる、

ブルネイとの、
ホストタウン計画を
具体的に前進させることで、

世界の保養地・熱海を、
メディアやネット配信により、
大きくPRすることが
可能となることから、

ブルネイロイヤルファミリーと
密接な関係にある、

大河内博氏(元在ブルネイ大使館一等書記官)に

このニュースを届けたところ、


早速、ブルネイの

文化スポーツ担当大臣に連絡したと、
写真入りで連絡がありました。

後は、少しでも早く、

ブルネイサイドから、
熱海市を
ホストタウンとして、
認めて頂くことで、

熱海市が東京オリパラを機に、
新しい、そして独自の

インバウンド計画の実施が可能となります。

 

 

 

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