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斉藤熱海市長が熱海国際映画祭業務執行代表組合員(髪林孝司氏)相手の無益な泥試合を俯瞰する。

昨日は、

熱海市幹部職員から、
小生の政調会後に
打診のあった、

斉藤市長による、

髪林孝司氏(実行委員会執行組合員代表)による、

第2回熱海国際映画祭に係る

”虚喝行為”についての、
説明要請だが、

恐喝されたとする、
髪林氏を交えた、
双方の言い分を聞けない限り、

市幹部職員を排除した、
密室で行われた、

双方のやり取りに対する
一方的な、
自己弁護とも思える
説明を聞いても、

「ああ、そうですか」とは、

納得できるものではなく、

それよりも、

斉藤市長が早く、
気づくべきは、

市長自から招いた、

熱海国際映画祭の内紛公開で、

観光地熱海の

”イメージダウン”を

加速させていることである。

丸投げによって生じた、
全責任は市長にあり、

マスコミに向けた、
自己弁護の記者会見ではなく、
市民に向けた、

丁寧な説明であり、

熱海国際映画祭に協力する、

日本映画界を代表する
関係者に対する、
今後の対応ではないのか。

和解策も持たないまま、

自己主張をいつまで続けるのか、

或いは、

熱海市の財政債権に
一縷の望みと期待する、
熱海国際映画祭を、
今後どうしたいのか等、

全く、

斉藤市長のビジョンが見えてこない。

裸の王様化した首長の
今後の展開を注視しつつ、

小生が、

第2回熱海国際映画祭に
作品エントリーを依頼している、
諸外国の関係者に対する、
今後の対応についても、

開催までの日程が
迫っていることも含めて、

国際映画祭開催に期待する、
一市民として、また、
関係者の一人としても
難しい判断を迫られています。

ということで、

昨日は政調会のあとは、

複数の市民から指摘のあった、

観光地熱海の玄関口にある、

熱海駅前仮設トイレに関する、

美観を損なうような、

熱海市の管理能力に対して、
所管課職員とともに、
現場視察してきました。


何をどうすべきか、
確認を取り、

所管課職員と
次の案件に向かって移動しました。

 

 

 

 

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