京都(嵐山)よしむらの蕎麦を五条烏丸姉妹店で堪能する

今月28日からの訪中を前に、

携帯から瞬時に動画や静止画でブログアップするため、
システムやPHP(プログラミング言語)に半可通な小生が、あ〜して、こ〜してと、
思い立ったら夜討ち朝駆けで迷惑をお掛けしているが、これまで一度も音を上げた事はなく、
ほぼ注文通りの答えを出しており、流石だと感心している。

今回も、携帯動画のスキルアップをテーマに訪中前の特訓を受けるためと、昨日、
高橋弘会長(万葉倶楽部)から届いた、「箱根天成園」の3DPVを、
小生のブログに貼付けて貰うことの2点を目的として”上洛”したのである。

これまでも訪中の際、小生のブログが人民政府役人や教育局、大学サイドや、
黄尊文氏の「山東新建業集団公司」等の官民を訪問した際にも大いなる効果を発揮し、
一層の親睦を深めることに貢献していいる。今回は携帯やビデオカメラを使って撮り溜め、
帰国後にブログアップする予定である。本来であればその場で転送したいのだが、
中国からのパケット通信料金はメチャ高額だと、
静止画だけに止めておいてと、警告されている。とまれ、今夜はこれから特訓を受けるが、
夕食に、京都嵐山の蕎麦料理「よしむら」の姉妹店に案内され、美味かったの紹介したい、

蕎麦の実を石臼で挽き、蕎麦にはダッタンがほとんどはいっておらず、
パンフには、職人の勘と技のみで仕上げて行くとあり、店内は
明治か大正の台所に上がり込んだようなくつろいだ雰囲気があり、
厨房との一体感を楽しみながら味わってとあったが、まさにそのコピー通りで、
”ざるそば”(1,000円)を注文したが、蕎麦も汁も非の打ち所がない逸品だった。

よしむら 2階オープン調理場

一品「1,000円」

一品「1,000円」

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