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Published on 5月 21st, 2005 | by ken@jyohou.com

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高橋会長と沢竜二さん

高橋弘(日本ジャンボー・万葉倶楽部)会長
沢竜二さんと会食中の”たけとみ”に顔を見せたのは
午後8時をやや過ぎた頃。
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熱海見番の活用方法や、
熱海市の今昔を”出し入れ”しながら、
沢さんは生ビール、小生は焼酎のお茶割りで、
口調を更に滑らかにしていたせいか、
高橋会長、珍しく”赤ワイン”を3杯、飲み干す。
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沢さんとは即波長が合い、6月22日
みなとみらい21にオープンする、
万葉の湯のプレオープンへの招待を約束する。
招待客リストから、高橋会長と小生関係者から
落とし漏れはないか、確認しあい
「吉村卓三」たまご博士や脚本家「石森史朗」さん等をチェック、
そこに、国際医療福祉大学付属熱海病院の
北谷副委員長がヒョッコリ。
お二人を紹介したあと、ややあって、
明日高橋会長とご一緒できないため、
急にゴルフのお相手を
お願いした、「橋本一実」議員が、
ワイズ関連の打ち合わせのあと、合流。
熱海見番活性化案や沢さんのビジョン等を語り合ったあと、
高橋会長の帰宅を機に、
沢さんの希望である、中央町”のり平”に河岸をかえる。
のり平のソファーに腰をかけた途端、
急に睡魔が襲ってくる。
歯の治療薬と焼酎が溶け合い眠くなったのか、
あるいは、沢竜二さんとの半日の間に、
高橋会長や北谷副委員長、はたまた、
長田熱海芸妓組合連合会事務長との間のコミュニケーションが
スムーズに行った安心感からか、
気持ちよく、眠らせていただいた。
沢さんとは”のり平”で別れ、
”ルナチック”経由で、小生の家までは、橋本議員にお付き合いいただいた。
そして、翌日なんと「吉村卓三」ご夫妻と
熱海駅でバッタリ会うことになる。
小生がゴルフに行っていれば、
絶対にお会いできなかったのである。

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