熱海市議会11月定例会本会議3日目。村山けんぞうの一般質問。🇧🇳国との進捗状況について。

今日の月曜日は、
先週で、
熱海市議会11月定例会が閉会したことで、
今年最後の、
身体ケアを行うため、
平塚市にある
馴染みの整体師さんの治療院で
硬くなった老体を
虐め抜いて来る予定であり、
午前11時代の
JR東海道本線に乗り込む予定であろ。

さて、

12月は、
熱海市議会でのスケジュールが立て込み、
本会議と同軸に
決算特別委員会も開催され、
議員としては、
重要な日程が目白押しだった。

ということで今日は、

熱海市議会11月定例会
本会議2日目に
小生の通告書の中から、

ブルネイダルサラーム国との
交流に関して、

斉藤市長が
答弁した項目をご紹介した。

・・・・・

最後の質問です。
6点目として、

ブルネイダルサラーム国との
東京オリンピック終了後の事後交流についてです。

私が冒頭、
ご提案いたしました、

熱海市の新たなる
新産業構築にも関連する質問でございます。

既にご案内のように、

ブルネイダルサラーム国は
アジアにおける
イスラム教国であります。

しかしながら、

その産業の核となる、
石油と天然ガスの産出量の
95%は何れも、

日本を代表する企業に輸出している親日国でもあり、
また、昨年の、

市長さんのブルネイ訪問を機に、
既に、
熱海市及び関連団体は、
経産省を始め、
新潟県小千谷市他の地方自治体などと協力した

新たな交流事業に着手しており、

熱海再生事業には、
ブルネイ国との交流によって生まれつつある、

新産業構築が不可欠だと思うわけですが、

熱海市は、現在、

ブルネイダルサラーム国、
及び
関係各省や地方自治体に対して
具体的に
どのような戦略を持って進めているのかお伺いして、
壇上での
質問に代えさせていただきます。

 

村山憲三 ▪︎熱海市議会議員(5期)  

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