新潟県小千谷市の御好意で錦鯉関係雑誌「鱗光」(11月号)に”起雲閣”に配置された「錦鯉」が掲載されました。

過日、

ブルネイダラサラーム国との、
ホストタウン事後交流の一貫として、

(一社)熱海ブルネイ錦鯉振興協会が、

新潟県小千谷市特産品の特選錦鯉
デジタルサイネージと合わせて
既に、
熱海市内の文化施設「起雲閣」に搬入している。


また、それに伴い、
小千谷市役所や、
同市内の
錦鯉生産者との交流やその他、
小千谷市の特産品を
熱海市内だけでなく、
ブルネイダラサラーム国や

成田に就航している
ロイヤルブルネイ航空を通じて、
ひと工夫した
企画宣伝販売できないかの、
プランを立案し、

熱海市観光建設部観光経済課
観光推進室の職員2名と、

小千谷市役所他、
起雲閣に納入済みの、
細海養鯉場他を表敬訪問する。

afterコロナに向けた、
新たな観光戦略として、

熱海市にとっては、
将来的に
どのような効果をもたらすのか
楽しみな交流が始まった。

そして、

早速、その効果として

小千谷市役所農林課の
木村職員を通じて、

既に、
起雲閣」に展示済みの、
小千谷市から提供されている、
「特注水槽」や
その水槽の中で泳ぐ錦鯉に関して、

㈱新日本教育図書が発刊する、
錦鯉誌「鱗光」(11月号)の中で、

起雲閣や錦鯉に関するニュースが、
紙面を割いて
PRして頂きましたので、

その紙面を掲載して、

先ずは、
小千谷市役所農林課錦鯉戦略係
担当職員さんに感謝いたします。

村山憲三 ▪︎熱海市議会議員(5期)  

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

0 Comments
scroll to top