渡辺周氏( 立憲民主党前職)が起雲閣で個人演説会!!

立憲民主党の前職•
渡辺周氏(59)の個人演説会が
起雲閣で開かれ、

伊豆山地区の盛り土問題の原因究明、
再発防止の法整備が最優先課題と訴えた。

熱海市が直面する課題に、
真っ向、
切り込み支持を訴えた。

自身が幹事長代行を務める
立憲民主党は、
国会内で
伊豆山土石流災害に関する
野党合同ヒアリングを開き、

「熱海盛り土流出事故被害者の会」代表らを招いて
真っ先に
盛り土問題に踏み込んだ実績を強調した。

野党が強くないと、
政府も与党も
真面目に我々の意見を聞かない。
民意で
野党を後押ししていただき、
真っ当な政治を取り戻したいと話し、

アフターコロナの
熱海の経済対策については

熱海都民を増やすことと説き、

それには高齢者の坂道対策とか、
子どもたちの
遊び場を増やすなどの
インフラ整備が必要になる。

市長と県知事の連携が大切で、
私なら川勝知事と
スマホで直接やりとりができると強調した。

また、渡辺氏は、

伊豆山土石流災害で被災した
熱海市に
市内の医師を通じて
台湾の医療機関者から届けられた
不織布マスクを着用して
市内各所を遊説したことが、
熱海ネット新聞に記載されている。

(写真は渡辺周氏の熱海市内でのこれまでの記録)



 

村山憲三 ▪︎熱海市議会議員(5期)  

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