熱海市内の新型コロナウイルス感染者数、7月に入り8人目の139例目。

昨日の東京都の
新型コロナウイルス新規感染者が、
1000人を超えて、
今日は、
1308人の感染が発表された。

また、
土砂災害により甚大な災害を出した

熱海市でも139例目となる、

市内在住の20代一人の感染者を確認した。
当該者は
11日に発熱し13日に陽性が判明、
性別は不公表だが、
現在は発熱と倦怠感、頭痛がある。
感染経路は不明。
これで
7月に入り市内での
コロナ感染者は8人となった。

加えて、

熱海市からのメールでは、

伊豆山土石流被害の、
避難者に対する
新型コロナウイルスワクチン接種について

静岡県から

避難者に対する接種について、

7月19日、20日の2日間で

順天堂大学静岡病院にて
集団接種を行うことが決定し、
対象者は、
現在避難している方すべてとしている。

その他、

ニューフジヤホテル避難者の今後について
現在、
避難先としている

「ニューフジヤホテル」は
7月20日午前中に全員退去となり、

20日の時点で、
ご自宅に帰れない方は、

金城館、ウオミサキホテルの2施設へ
ご移動いただく方向で、
現在、
伊東園グループと調整中との報告があった。

 

 

村山憲三 ▪︎熱海市議会議員(5期)  

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