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熱海市とブルネイ、ホストタウン合意に向けブルネイに初乗りした日(2020年1月31日)

緊急事態宣言の効果が、
東京都を始め全国的にも、
3日間連続で、
数字に表れており、
ワクチン投与も含めて、
東京リンピック開催に向けて、
微かな光が
見えてきたようです。
ただ、

情報番組やネット検索から、
新型コロナの後遺症が、
単一病態ではなく、

①倦怠感②息苦しさ、
③胸の痛み④違和感だけでなく、

嗅覚障害、関節痛、頭痛、
目や口の乾燥、鼻炎、
味覚障害、食欲低下、めまい、
筋肉痛、不眠症、
脱毛、発汗、下痢、
精神機能障害・認知機能障害の症状が
後遺症として
報告されていますので、
とにかく、
今まで通りに、
ワクチン摂取が始まるまで、
感染防止対策は怠れませんね。

さて、

一年前の昨日は、

熱海市とブルネイとの
ホストタウン計画実現に向けて、
成田空港から、
ロイヤルブルネイ航空にて、
ブルネイの首都、
バンダルスリブガワンに、
熱海市職員とともに、
先乗りした日でした。

あれから一年、
コロナ渦にあって、
東京オリンピック開催が危ぶまれる中、

東京オリンピックを機に、
観光や文化、
経済交流を促進する、

”事後交流”で合意しており、

在日ブルネイ大使館の協力もあり、
コロナ収束を見据えて、
深く静かに進行しています。

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