ブルネイから友人が来熱!

昨日は、

ブルネイ王国から
友人とおトモダチの二人が、
来熱したことから、

宿泊先の市内の旅館で、
夕食を共にした後、

人通りの途絶えた、
銀座通りを散策する等、
かなり遅くまで
お付き合いしたことから
ブログアップをせずに、
そのままベッドに潜り込んだ。

ブルネイの友人とは、
後日、
都内でお会いする際に、
触れるとして、

昨夜友人に問われたのが、

小生が今回、
9度目の
市議会挑戦した理由だった。

4年前落選時に掲げた
主な公約は

掃海艇はつしまの
熱海港初度入港を牽引したことから、

熱海市の観光防災にとって、
いかに役立つかについてと、

高齢者対策として、

地域包括ケアシステムの
重要性について
声高に唱えたのだが、

何れの公約も
市民の反応は薄く、
敗因の一つとなったのである。

ところが、

先日配布された、
熱海市議会だよりでは、

地域包括ケアシステムの
導入を主張する議員が出ており、
早すぎた嫌いはあるものの、
高齢者対策が、
熱海市にとって
喫緊の課題である事が
裏付けされたようである。

そして今回の主張は六つの、
凍結事業の見直しによる

“熱海再•再生案“である。

その一つに、

旧岡本ホテル跡地買収後の
熱海フォーラム凍結事業がある。

 

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