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高橋弘会長(万葉倶楽部)、夕刊フジ(5月13日・トップ直撃)に登場!

今朝早く、平石啓三郎氏(関東警備保証)から電話が入る。
夕刊フジに万葉の高橋会長がデカデカと出ている、と、息を弾ませた。

昨晩の夕刊フジ(13日付)の「トップ直撃」掲載の知らせだった。
夕刊フジの取材については先日、会長から報告があった。その取材で、

横浜みなとみらい万葉倶楽部に向かうとの話しは聞いていたものの、
発行日につてはチェックしていなかったので、平石氏の電話は朗報だった。

雨上がりの熱海港は予想された気温よりも高くならず、老犬にとっても、
負担が軽いのか歩きがスムースだった。散歩の後、第3庁舎控室に入る。

今日は阪本欣也欣哉氏(ICE)が来庁の予定で、佐口静雄氏と共に
控室で待機していたが、急用ができたとかで急遽東京に戻った。と、
日程変更の知らせが入る。控室から予定していた咲見町の
”とある設計事務所”まで佐口氏の軽トラックに便乗する。設計事務所で
6月議会で質問予定の図面を受け取り再び控室に入り、

高橋弘会長からメールで届いた夕刊フジ(5月13日号)と日経MJを

隅々まで目を通す。内容はこれまで数々のメディアに掲載されたものと
大差はないものの、新たに太陽光発電やお墓に関する新規事業計画も、
隠す事なく網羅されていたことで、この記事を抜粋転載することで、

ブログをご覧の皆様には、高橋弘会長の成功の法則を会得して頂いて
ビジネスチャンスに繋げて頂ければ幸いである。先ず、

夕刊フジのトップ直撃からご案内する。

ー私は何をやる場合でも世間一般とは違う考え、違う立場から
ものを見、考えることにしています。逆転の発想と云いますか

温浴施設を起業した当時は健康ランドを先駆けにスーパー銭湯などが
次々と誕生し始めていました。同じ事をやっていては埋没する。
より高級な温浴施設にしようと考えたのです。そこで熱海や湯河原の
高級旅館並みのたたずまいともてなしを提供する施設を造り、

お風呂も名湯・湯河原の源泉を運び込み、都心で本物の雰囲気を
楽しめるビジネスモデルを創案したわけですー(清丸惠三郎氏取材)

夕刊フジ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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