熱海「ステーキハウスはまだ」にてスタミナ補給!

日中は役所の控室にて本会議に備えての資料づくりに追われた。午後6時から
JAアイラ葬祭場にて故森下久吉氏(88歳)の通夜に顔を出す。故人は、

森下敏浩氏(食事処「天匠」)の父君で、施主は実兄の森下稔氏。実兄の
森下稔氏は網代で和食処「味里」の店主としてまた、
”網代のイカメンチ”普及に努め地域の活性化を促進している。通夜から戻り、
熱海市内に入る途中、国道135号線走行中に目に飛び込んできた、
山間に落ちる日没時の夜景の美しさに目を奪われる。記録に停めようと、
国道から熱海港に下り、後楽園ホテル前から写真に納める。自宅に戻り、

堀孝(株式会社総食)ご夫妻が待つ、「ステーキハウス・はまだ」へ。
今夜は、堀会長の実兄が長崎県雲仙市で経営する「雲仙みかどホテル」の、
ご子息が経営する、長崎カステラのみかど本舗(みかど観光センター)から、
鶴国廣氏と川崎幸治氏が来熱したことから、お相伴に預かった。

みかど本舗の首都圏進出と営業戦略を兼ねた席に招かれたのだが、
三浦正浩氏(Mエンタープライズ)を中心として、新宿曙橋の
スジオビーワンLOFTから発信する”東京webテレビ”のスポンサーとして、
提携できないかも含めてビズネス的にも有意義なスタミナ補給日となった。また、

はまだのオーナーとは30年来の知人で、つい先日もにらやまカントリークラブにて
高橋弘会長と一緒にクラブハウスにてお会いしたばかりだった。ここにきて、
過去から続く縁が取り持つ人間関係に広がりを見せてきたのは嬉しい限りである。

ステーキハウスはまだにて

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