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沼津市大岡・「サンテラスキッチン」(本格薪窯ピッツァ)をPRする。

昨日から今日にかけて数組の来客があった。
沼津市からは若林秀幸氏(ダブルコネクト)と池田ご夫妻、今朝は東京から
◯山和彦氏(一般財団法人・日本映画批評家大賞代表)と、
矢◯宏樹氏(同理事・アロー◯ップ代表)、辻井◯和氏(同理事)の他、

川◯直信氏(スタジオ◯ーワン代表)親子を議員控室に迎える。それぞれ、
熱海市でのイベントプラン実施に向けての現地視察及び
定住に関する調査が目的だった。来客の案件毎に所管課職員を紹介するなどして
必要資料の提供をお願いする。

詳細は例によって具体化するまで封印するが、いずれも、双方の利害が
大筋で一致できそうな手応えを感じたのは、◯山、矢◯氏等が、ふた晩泊まって
ジックリ市内を観て歩きたい、と、宿泊のリクエストがあったことと、
花火の関係で一晩しかホテルの手配ができなかったものの、熱海◯◯祭開催の
プラン実現への熱意がビンビンと伝わってきたことにある。

小生のブログの製作者であり、また、現在システム構築中の電子情報ネット新聞、
「熱海ネットNEWS」に関して、システム全般やデザインを依頼している。

また昨夜事務所を訪問した、池田氏の細君(写真)は昭和63年に
小生が買収させて頂いた、地元日刊紙だった「東名新聞」社主・故宮沢進氏のお嬢さん。
池田氏と結婚後沼津市内に居住しているが熱海には友人も多く実家もある。

そんなこんな池田夫人とは長いお付き合いと同時にfacebookトモダチでもある。
熱海にユニークなオッサンがいる、とでも、ご紹介して頂いたようで、昨夜は、
若林を交えて多岐にわたって有意義な情報交換を行った。また、若林氏から
サンテラスキッチンのお食事券を頂いた手前、お店紹介をさせていただく。

ーサンテラスキッチンの薪窯はナポリでもっとも名高い
3代続く薪窯人(ステファノ・ファラーラ氏)によるもので、生地は
オーダーを受けてから1枚1枚手でのばし薪窯ですばやく焼き上げます。
取り出されたピッツアは外がカリッと中はもちもちのナポリ風で、
ガスや電気で焼いたのとはひと味もふた味も違います。とあった。

沼津は昔から食に魅せられ通い続けている。中央亭(餃子)やうなよし(鰻)、
魚河岸寿司などに加えて、もう一軒、サンテラスキッチンと、楽しみが増えそうである。

池田ご夫妻

若林氏と

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