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高橋弘温泉キングの万葉の湯「町田館」、20日グランドオープン。

明日は地方統一選挙(熱海市議会選挙)の告示日。戦いの幕が開く。
トータル、7度目の戦いに挑むことになるが、
大きな信念と構想力をもって、今、熱海市に何が必要かを、そして、
村山は何が出来るか、について、徹底して訴えていく所存である。
厳しい戦いとなるが、このピンチにこそ、
これまでの経験と人脈をフル活用して、
熱海復活の一助としなければならない。また、

明日からのブログ更新は、公職選挙違反となる為、
来週24日(日)の8時以降まで休載させて頂く。
約一週間後には、笑顔で報告出来るよう努力をしたい。さて、
そんなこんな、今日のブログのテーマは、

温泉キング・高橋弘会長(万葉倶楽部)の話題をお送りしたい。

東日本大震災からもう直ぐ49日をむかえる。そろそろ、
自粛ムードを一掃して、心機一転、
経済活動をスタートさせなければならない。報道では、
東京ディーズにランドの再開、弘前市の桜祭りの実施など、
各地から活動再開のニュースが飛び込んできており、正に、

万葉の湯新町田館、正式には「東京・湯河原万葉の湯」の20日の
グランドオープンはグッドタイミングであり、温泉キング高橋弘の、
経済人としての大きな信念と構想力に脱帽である。

高橋弘会長は、ー原発事故や東電の計画停電の推移を鑑み、
当分の間、延期を決めていたが、関東圏の経済停滞懸念の打開、及び
大震災に関連する国民の精神的ストレスを、
温泉入浴やウエルネス等によって緩和して頂きたいーと、オープンに踏み切った。




詳しいことは万葉倶楽部のHPをご覧頂くこととして、
明後日18日(月)午前11時から、
オープン前に関係者に施設案内を行う。また、
高橋会長、これまで4度に亘って、宮城県大崎市鳴子温泉鬼首から、
被災地に向けて、温泉を宅配するなどして、
被災地支援ボランティア活動に力を入れてきたが、

施設内覧会では新たに、
震災被災地支援事業について説明する予定である。趣旨については、
チャリティチケットを販売してその収益を
被災地義援金として全額寄付する予定である。大震災に襲われ
ストレスに蝕まれた心身を温泉ファンに癒して頂くとともに、

新町田館はセット入館料2400円を1000円とした、
チャリティチケットをフロントにて販売して、全額を被災地の方々に
日本赤十字社に寄付する支援事業を発表する予定である。

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