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熱海・笑輪チャリティー会(飲食店経営者有志)の歳末募金

今朝の地元紙(熱海新聞)に、小生が参加する月一親睦会メンバーの内、
飲食店関係者数人が発起人となってでつくる、笑輪チャリティーカラオケ同好会の、
熱海社会福祉協議会への歳末募金に関する記事が掲載されていた。
この会の設立趣旨や目的等に関しては、ブログでも既報の通り。
イベントが開催されたのは今年の7月からで、10月までに、
チャリティーカラオケ・カーニバルと銘打ち、4回開催され参加者からの寄付金や
善意の募金が、2万5,115円集まっていた事から、今回の募金となった。発起人は、
月一親睦会「サグチ会」(佐口静雄氏)のメンバー、

高橋四郎氏(花倶楽部)、古波蔵篤子さん(ひつじや)、杉本和幸氏(柴竹)の各氏で、
笑輪会チャリティー募金参加者は、熱海市内から、
・河野道廣・荒川萬里子・八木洋・中村弘・木部きみ子・本田秋子
・佐藤豊作・佐藤富子・土屋みち子・鈴木政恵・根岸文隆・笹金平
・中村晴美・土屋とみ子・山口宮観子・佐口静雄・足立ひさ子・山崎信子
・中村隆夫・中村安子・矢田成市・渚館(サチ)・山下理恵子・鈴子正子
・鎌田勇喜雄・今井奈津子・山本正人・島田世津子・大竹里枝・立花すえ・荒川ヒサ子
・小松博子・川島洋子・池田貞子・木村卓也・渡辺和枝・早川和美・中田成雄の皆さん。
(敬称略・順不同)





発起人お三方は、社会福祉協議会に寄付を行った後、小生の控え室を訪れた。その際、
ー来年以降もカラオケカーニバルを定期的に開催したい。年末には善意の募金とともに、
笑輪会から元気を発信して行ければ幸いですーと、抱負を語った。さて、善意と云えば、

中国・大連を訪問した際、北朝鮮との境界線のまち「丹東市」のホテルに忘れてきた
コンパクトデジカメの充電器が、先日、無事、自宅に戻ってきた。これは、
川上龍也氏(大連・インターテック社長)と小出裕明氏(デジタルプレス社長)が、
中国人スタッフを抱える強みで、両者の息の合ったリレーのお陰で、時間差はあったが
無事に手元に到着したツキを素直に喜んだ。小生の凡ミスだったが、
川上&小出氏の善意には、先ずは御礼の挨拶を電話とメールで送らせて貰った。

他人にとっては、些細な物でも、小生にしてみれば貴重な充電器。それは、
充電器を忘れてきたを口実として、ミラーレスや一眼カメラへの移行に気持ちが揺れ動き、
近くの家電センターやネットで価格コムやアマゾンを検索していたが、
充電器が戻った事で、ムダを省いただけでなく、運気を取り込むデジカメとして、
ブログに表現できるよう、ケルクのミニフルハイビジョンカメラとともに、
今後はトコトン使いこなせるよう、マニュアルを読み返さなくてはならない。
(ソニーDSC−HX5)

また、今日は高須基仁氏(モッツ出版)から忘年会参加のお礼や大連の
川上龍也氏からメールが届いているが、詳しくは明日、ご案内したい。

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