山川豊、”演歌がいいね~っ!”

今月1日は、
貞方氏の”熱海リラックスビラ”地鎮祭、
昨日2日も、
市内春日町”S氏宅”のお払いと、
2日連続して、
「来宮神社」の雨宮宮司さんとご一緒した。
神事を依頼したお二方とも、
首都圏を中心に事業展開しながらも、
生活の本拠を
熱海市内に構えておるばかりでなく、
”熱海再生”のキーマンとしても、
関係者から熱い視線をあびている。
ここで小生の口からは、
具体的なビジョンについては、
差し控えさせていただくとして、
また、”S氏”は、
熱海市のメインストリートに所有する、
自社物件内に
”商業施設”ビル建設を、
着工する運びとなっており、
テナント入居希望者も既に、
約8割が埋まっているといわれている。
ここ2日間、
そうした事業に対する、
パワーとエネルギーを感じさせる、
起業家と間近で接触した、
次の朝(3日)、
”運気”を自在に操ると評判の、
高橋会長(万葉倶楽部)から
散歩前の朝7時30分に電話が入った。
午前8時に、
”サンミ倶楽部”にて、
旧暖海荘跡地で立ち上げる、
”複合ホテル施設”計画についてや、
9月の市長選についての
情報分析に時間を割いた。
この席では蛇足的に、
関連施設ホテル「八景園」での、
”スーパーコンパニオン”の需要について触れ、
ーお客様から、スーパーコンパニオンを、
指名して予約してくる。売り上げも倍近く伸び、
クレームも殆どなく、こうしたサービスについて、
真剣に考える時期に来ているーと、
男性宿泊客が要求する、
ほんわか”ピンク”のシステムについて、
関心を示したのである。
ほんわか”ピンク”といえば、
”スパーコンパニオン”や”普通コンパニオン”、
”芸者さん”を欲する、
宿泊客を開拓し、
今乗りに乗っているのが、
「離れの・・・宿」ほのか。
来る8月22日には、
開店一周年記念と銘打ち、
熱海KKRホテルにて、
演歌歌手「山川豊」さんを、
特別ゲストに招き”謝恩祭”が開催される。
この件に関しては、
既報の通り
外久保社長や太田常務等、
「ほのか」の役員さんと、
”時代吉二郎”さんのお骨折りで、
先月「新宿コマ劇場」で、
公演中の”山川”さんを楽屋裏までお訪ねし、
ゲスト出演の挨拶方々、
当日”進行係り”を、
小生が担当する予定であることの、
紹介等をさせて頂いた。
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小生が酔うと握る
”マイク”を片手に歌うのは”演歌”。
それも「山川」さんやお兄さんの、
”鳥羽一郎”さんの、
”海シリーズ”や”お袋もの”が大好きである。
中でも、
~海の匂いがしみこんだ~、
太い毛糸のちゃんちゃんこ~、
背中を丸めてカキを打つ~、母さ~んーと、
イントロから入る、
「海の匂いのお母さん」は、
感情移入しやすい演歌で、
時々拍手を頂き悦に入る曲である。
山川さんのナンバーでは、
昭和56年デビュー曲の、
「函館本線」もレパートリーに入っている曲で、
ー凍りついた線路は今日も、
北に向かって伸びてゆく。過ぎてしまえば、
切ないだけの、思い出ばかりが・・・-と、
北海道出身者としては、
2~3曲目に押さえている作品。
まさか、
その三重県出身の兄弟歌手の一人、
「山川豊」さんを相手に、
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進行役が出来るのも、、
エネルギーとパワー、
”運気を操る”超人達の側に居られるからで、
「日の照ってるうちに干し草を作れ」は、
やる気のある人には
金科玉条の諺かもしれない。

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