Today's Kenzo

Published on 11月 24th, 2018 | by ken@jyohou.com

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APAN WOMEN’S COLLECTION 2018 の成功の学ぶ、イベントの主旨と集客ターゲット及びスポンサー集めのツボ。

友人が主催する
イベントから学ぶこと多い。

都内で、
1000人規模の集客が見込める、
コンテストの
現場に立ち会い、

来年度以降の、
イベントの予備選を
300人規模で
我がまち熱海でも
開催できないか、

一般社団法人
ジャパンウーマンズコレクションの

小林良夫代表理事とは、

静岡大会開催を提案し
その会場として、

新幹線で都内と
一時間以内の距離にあり、
良質な温泉が豊富な熱海で、

‘’女性の美を競う‘’

大会開催を、

来年以降の

「熱海国際映画祭」に合わせて
調整をお願いしている。

ただ残念だったのは、

来賓として顔を出していた、

谷隼人さん等とは

写真に収まったのだが、

残念ながら大会同日の夜に、
熱海で別件があり、

オープニングを前に
熱海の戻ってしまい、

イベントの様子は、
池田修一氏他の皆さんから
その日のうちに
成功裏に終わったことを
報告されていた。

また、

この大会にモデルとして、
また、
ア•ラ•カルト(K-pop)の
メンバーの一人、

「アン•ソンホ」については、

熱海ファンクラブのメンバーや

「アン」のマネージャーからも、

モデルとしてまた、
シンガーとして

大きなステージに
立てたことに感謝していると、
報告を受けいる。

ただ、
JWCの顧問でもあり、

リハーサルから立会った
林俊宏氏(市立明新科技大特別顧問)からは

大会スタッフの配置や
イベントの構成について
今後を見据えて
苦言も呈されているが、
苦言の内容は、
今後世界に飛躍する為の
大きな
ヒントにもなっていた。

小生にとっても、

熱海国際映画祭に絡めた、

熱海で開催する際の
イベント成功のための、
主旨と
集客ターゲット及び、
スポンサーを集める際の

”ツボ”を学ばせて頂いたのは
多くな収穫となった、


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