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Published on 11月 19th, 2006 | by ken@jyohou.com

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ネクタイ!金沢より戻る

夕べは月一親睦会の一つ、
「佐口会」が催されたのだが、
その日の午後、
貞方邦介氏(アルカサバ社長)から電話が入る。
貞方氏のお母さんが、
緊急入院したことで、
「佐口会」と、
”伊吹吾郎ディナーショー”は、
病室に付いていたいとのことで、
欠席せざるを得ないという。
実は日曜日の今日、
伊吹さんの友人である、
平石啓三郎氏(関東警備保障社長)の招待で、
高橋弘会長(万葉倶楽部)と、
小生に3人で
伊吹吾郎さんの、
www.zan.co.jp/f-goro.htm
ディナーショーに参加するため、
午前9時に
熱海を出発することになっていた。
平石氏からは、
貞方氏と高橋会長のお二人に、
スピーチを頂戴したいということで、
段取りを付けていたのだが、
残念ながら、
又の機会にお願いをして、
先ずは”お母さん”の
早期回復を願うばかりである。
佐口会や伊吹ショーは、
次の機会にするとして、
掲載漏れから話題を拾ってみたい。
さて、
高須基仁氏の”熟女コンテスト”が、
週間新潮や実話など、
週刊誌各紙に掲載され、
自ら審査委員長を務めた、
「やくみつる」氏も
連載週刊誌上の、
”4こま漫画”に、
奥さんを登場させてジョークを散りばめ、
コンテストの盛況を伝えている。
そうした影響力を目の当たりにしながら、
熱海市の議会事務局に出向いたところ、
小生のブログを見ていた、
職員の一人から、
「週間大衆」最新号をプレゼントされる。
ん~ん。
高須氏とやくさん、
コンテストで勝ちあがった女王たちに囲まれ、
モノクログラビア、”見開き”扱いで、
表情一つ変えずライブを楽しむ様子が、
活写されていた。
ライブな現場と違った、
グラビアの世界を比較しつつ、
”エロス”というジャンルを認知させた、
高須基仁氏の
パワーに改めて感心する。
この日、
議会事務局に寄ったのは、
先月、
「観光福祉委員会」視察旅行の際、
金沢のホテルに忘れてきた、
小生のネクタイが
届いたという知らせを受けてのもの。
担当職員の山口氏に
感謝の意を表し、
記念に?一枚、強引に撮らせていただく。
s-2006110180.jpg
実はこのネクタイ、
ある方からのプレゼントで、
いや、プレゼントといっても男性なのだが、
少ない本数の中でも、
高価な部類に属し、
色柄とも気に入っており、
事務局のご足労により、
無事小生の元に返ってきた。
また先日、
来宮神社奉賛会旅行で、
伊勢神宮にお参りした途中、
浅草の、
モッツ出版(高須基仁社長)に表敬した際、
「朝日ニュースター」の富賀裕之編成局長、
元「フライデー」や週刊現代の名編集長として鳴らし、
現在「三推社」専務の
”元木昌彦氏”や、
ファーストアルバム、
「ロマンチック・ファンタジック」をリリースした、
「松浦ひろみ」さん等が、
事務所につめ、
ムック本発売記念会見のあと、
そこにお邪魔をして、
名刺交換をさせて頂いた。
s-CIMG1960.jpg
s-CIMG1962.jpg
その席で、
高須氏が連載する各誌の編集者や、
マスコミ関係者約30人でで構成される、
「モッツマスコミ会」を通して、
高須氏にお願いをしている、
熱海市の、
渚、中央、浜町の横丁や路地裏を、
”新宿ゴールデン街”のような、
サブカルチャー的、
熱海路地裏再生計画(熱海カルチェラタン2007)の、
構想実現の可能性を探る目的を兼ね、
12月には、
熱海の花火大会にあわせ、
ぷあ~と、派手に、
熱海で
開催して頂くことをお願いしており、
その日程と、
詳細を打ち合わせすべく、
一昨日、
浅草の「モッツ出版」に伺ったのである。
(つづく)

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