Today's Kenzo no image

Published on 4月 4th, 2005 | by ken@jyohou.com

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大阪「松本宅」

関空から一路、松本社長宅へ。
奥さんや、
2月に「日本テレビ映画プロデューサー協会」
(エランドール賞授賞式)新年会で同席した、
娘さんや、二人の息子さんと面会。
自宅は、大阪府高石市。
早速、反省会方々軽く一杯。
ビールに、韓国ジンロ(紙パック)、生春巻き、揚げ物、チーズ等々
「奥さん、ありがとうございます」
写真は松本宅(娘さんと長男)  中、奥さんと松本社長      下、長男と娘さん
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「釜山て、すごいエネルギーを感じました」小生がデジカメに納めた、
釜山を写した風景をスライドショーにして見る。
「釜山と日本との交流はフェリーでも頻繁に行われています。
山口県・下関ー釜山の関釜フェリーは片道8,500円。
観光目的の若者が増え、またこのフェリーに2割は
韓国の女性。彼女たちはこのフェリーを利用する貿易商です。
通称ぼったりさん。
ぼったりとは、包みのことを言います。
「運休以外はほぼ毎日、韓国から海苔や酒、
日本からごま油や電化製品を仕入れて運んでいます」
「博多からはJR九州が釜山まで高速船ビートルを運行させ、
04年度の乗船人員は353,133人で前年比13,9%と
過去最高。やはり、ヨンサマで起きた韓流ブームの影響は大きいですよね。
40才から60才代の女性客が3割もの増加ですから」
松本社長から新聞の切抜きを見せ、説明していただいた。
このあと、一時間ほどお邪魔をしてから大阪市内にある、
タックワールド事務所や、日本橋電気街、道頓堀吉本周辺を探索、
「わなか」のたこ焼き、「金龍ラーメン」で腹をパンパンに膨らませ、
午後7時23分の上り最終の「こだま」に乗り込み、
松本社長にお世話になった、”釜山初見記”は終わった。


  
     (焼肉専門店 貞夫人の料理。その店の前で鳴り物入りで売り込む、飴屋台)
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3 Responses to 大阪「松本宅」

  1. 朽木 says:

    村山先生、松本社長、御無沙汰しております。名古屋の朽木です。
    次男誕生の際の祝電、誠に有難う御座いました。
    お電話で申し上げようかとも思いましたが、村山先生と松本社長のお元気な姿をブログで拝見し、このままブログに書かせて頂こうと勇気を出して投稿してみました。またお会い出来る事を楽しみにしております。  
    追伸 当社サイトの登録は迷いに迷ったあげく控えさせて頂きました。
     

  2. 村山憲三 says:

    朽っちゃん。おめでとう。
    今月18日に、名古屋宿泊の研修があります。
    泊まりは、栄ワシントンホテルです。
    愛・地球博会場にも顔を出す予定です。
    18,19日何れか波多野社長や松本社長の
    調整が取れ次第、お会いできれば幸いです。
    宜しくどうぞ。

  3. 松本 哲治 says:

    先生書き込みがなかなか遅れてごめんなさい!
    韓国から帰って、溜まってた仕事をさばいてました。
    遊ぶ前に仕事は済ませておかないといけませんね。
    人には言ってるんだけど・・
    朽っちゃん(朽木社長)にも、「え~ 見てるものだと思って電話くれたんじゃなかったんですか?」といわれ
    面目ありません。 (軽涙)
    僕は、波多野社長と19日で調整取れたのでまた
    名古屋でお会い出来ますね。
    名古屋は久しぶりです。今度は何をご馳走して
    頂けるのでしょうか?
    あっそうでした。 まず仕事でしたね。
    そして 朽っちゃん本当におめでとうございます。
    でも、親バカは程ほどにね・・・(笑)

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