第2次岸田改造内閣が発足。どうなる、熱海市の再生!!。

昨日の毎日新聞から抜粋すると、

第2次岸田改造内閣が発足し、
新内閣は
政策断行内閣だと強調し、
19閣僚のうち14人を交代させ
数十年に1度とも言われる
難局を突破するため、
経験と実力に富んだ新たな政権を発足させた。と述べたものの、
自民党各派閥と
旧統一教会との関係は幅広く
関係を断つとして組閣したことを強調し、
また、

岸田首相は旧統一教会について
関係を点検し、見直すことを厳命し、
それを了承した者のみを任命した、と説明。

旧統一教会の政策が不当に
自民党の政策に
影響を与えたとは認識していない。と強調したものの、
マスコミからは、
組閣された閣僚の身体検査から、
次々と
旧統一教会との関係が、
明らかにされた。

また、

宗教団体が法令を逸脱した場合、
厳正に対処すること、
悪質商法などの
被害者救済に万全を尽くすことを
指示したと明らかにしたことも、

毎日新聞の報道から明らかになった。

ただ、
岸田新内閣組閣を前に、

観光地熱海は、

新型コロナウイルスの拡大と
伊豆山土石流災害の復旧を目途として、
財政難がのし掛かる
現状打開に向けて、
また、

来月改選される市長選を踏まえ、

目の前に垂れ込める暗雲を一掃できる
施策を唱え、かつ、
実現できる首長を短期間に選ぶという
選択肢を
我々市民に迫られているのだが、、、、。

ふ〜む。

(写真はネットから転載)

村山憲三 ▪︎熱海市議会議員(5期)  

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