国交省「熱海緊急砂防出張所」設置。(13日金曜日から)急げ、災害からの復旧復興!!

昨日の静岡県内では、
過去最大となる288人の
新型コロナ ウイルス感染が確認され、

熱海市に住む3人が
新型コロナウイルス感染確認された。
内訳は、
50代の男女と未成年者で、
市176例目〜178例目となった。

このままでは、

まん延防止重点措置では治らず、
緊急事態宣言発出の
可能性も否定でせきないことから、
連日、
炎天下が続く中、

伊豆山土石流災害現場では
朝から
警察や民間の重機による捜索や
土砂の撤去作業が続けられているが、
今後は、
新型コロナの影響も懸念される。

その被災地では昨日、

これまで中断していた
避難者の立ち入り禁止区域への
一時帰宅も再開され、
市職員や
ボランティアが付き添った。

また、

赤羽国土交通相は
伊豆山土石流からの復旧を
迅速に進めるため、
13日金曜日に

熱海緊急砂防出張所を設置すると発表した。

 

村山憲三 ▪︎熱海市議会議員(5期)  

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

0 Comments
scroll to top