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宮川和巳「前・自衛隊静岡地方協力本部長」航空自衛隊航空救難団 飛行群司令に。後任に杉谷康征一等空佐着任。

昨日、

自衛隊静岡地方協力本部長だった、
宮川和巳一等空佐から、
先月中旬をもって、

航空自衛隊航空救難団
飛行群司令を拝命したとの、
挨拶状が届きました。

宮川前静岡地本本部長とは、
昨年7月に、
熱海港に入港した、

「特務低はしだて」の

イベントセレモニーに

熱海市長共々協力参加した際に、
親しくさせて頂き、
その後、
コロナ感染拡大前には、

今年は5年前に行った、

海上自衛隊(掃海艇はつしま)の
熱海港初度入港に引き続き、

観光と防災をテーマにした、
イベント開催を前提に、

今年1月14日、

熱海市の所管課室長を伴い、
静岡地本を訪問して、
宮川前本部長と、
日程等の調整についてや、
小生が昨年、

ブルネイ王国訪問中に、

大河内博氏の案内で、

海上自衛隊所属の、
「いずも」や「むらさめ」の艦船が
ブルネイ寄港中の
艦上イベントに参加できたこと、




その席で、

前・加藤在ブルネイ日本大使館全権大使、
及び、
岡田むらさめ館長との
スリーショット写真を見せながらの、
熱海港艦船イベントについて、
相談させて頂きました。

ただ、

今年は、

新型コロナウイルスの影響で、
海上自衛隊、
熱海港入港記念イベント計画は、
宙に浮いたまま、
現在に至っていますが、

新しく静岡地本本部長に着任した、

杉谷康征一等空佐には、

後日、

伊東地域事務所所長
(永岡 靖宏1等海尉) の案内で

表敬訪問する予定です。

 

熱海市の職員に6月30日、夏のボーナスが支給された。市の職員の期末・勤勉手当は6月と12月に支給され、この日は一般職員、特別職をあわせて総額3億8649万円が支給された。一般職487人の平均(42・5歳)は75万2千円(前年比7千円増)。特別職は市長193万5千円、副市長162万8千円、教育長145万2千円、議長120万3千円、副議長110万円、議員100万9千円。支給総額は3億8649万円で前年同期より0・025カ月分増えた。

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