「熱海国際映画祭」に対する思いを綴る。

昨夜は、

熱海聚楽ホテルにおいて、

熱海料理飲食組合の
懇親会が開催され、

斉藤市長を始め、
県会議員や市議会議長、
小生を含めた
組合でもある、
市議会議員複数が
出席しました。

その中で、

藤曲県会議員が、
熱海国際映画祭に関してふれ、

新聞紙上を騒がせている、
未払い問題にふれながら、

今回は静岡県も
熱海国際映画祭に対して、
補助金を助成しており、
成功させたいと、

斉藤市長をフォローしながら、
映画祭に対する、

藤曲県議の
一市民としての、
関心の深さも滲ませました。

小生も、

昨年作成した、

後援会会報にも、
表紙に映画祭について、
一ページを割いて、

「熱海映画(国際)祭を機に
集う街・熱海に

世界中から観光客を集めましょう」、

と、PRしてきました。

いち候補者から、
市議会に
帰り咲かせていただいたことで、

熱海国際映画祭に関する、

主催者である、
熱海市や運営主体である
「フォーカス」から
第一回目の未払い問題を含め、
予算案やその他の
情報を正確に入手し、

実行委員会を組織化し、
既存の映画関係者を加えながら
体制立て直しが可能ならば、
全面的に
協力しなければならないと
考えていますが、

これまでの、

丸投げ、隠蔽体質を
市民の前に露出することで、
改めて、

熱海国師映画祭が
2020年以降の
観光地熱海の起爆剤となるよう、
改善案を含めて、
ブログ上で公開したいと思います。

それには先ず、

2017年12月4日、
斉藤市長が

日本記者クラブで会見した際の
コメントなど、
掲載することで、
当初発言との齟齬を
確認してみたいと思います。

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