伊賀上野市でインタ-ンシップ事業を学ぶ①

忍者の里•伊賀上野市では、

インターンシップ事業に関する、
情報収集と、

箱根西麓にある
伊豆二楽園(けさたま)の
ブランドたまごに関する、

養鶏場で廃鶏となった
鶏肉を食材とした
メニュー作りを目指して、

ネット検索したとこる、

伊賀上野市内で、
ひねどり(廃鶏)を
メニューにいれた、
人気店があることを知り、

2件の案件を携えて
8年ぶりの
忍者の里入りとなった。

先ず一件目は、

先日、
岐阜羽島でもお会いし、

インターンシップ事業に関する、
レクチャーを受けている、

教育文化国際交流財団所属、
ウエディングサロン
「ラビュエンス」のオーナー

横尾達司氏のサロンを訪ね、

以下に関するレクチャーを
資料を前に収集した。

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教育文化国際交流財団の

【教育プログラム】は、
(1)事前教育(メディア学習)=
インターンシップについて理解する。
旅館ホテルの業務紹介

(2)入国後の初期教育
(3日/集合研修)=接遇マナー。
サービス日本語

(3)実習=旅館ホテルの業務実習のほか、
日本観光学入門講座(メディア学習)

(4)修了式-など。

また、

インターンシップ生の
生活サポートとして、
地域メンター(相談員)を置き
直接訪問を行うほか、

ICT機器を活用した
迅速なコミュニケーションにより
早期の問題解決をサポートする。

(つづく)

村山憲三 ▪︎熱海市議会議員(5期)  

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