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熱海市の人材育成。(自衛隊退職者や保育士及び保険師等の経験者を職員採用)

毎日朝晩の寒暖の差が激しく高齢者にとっては、
体調管理が難しく懸念されるところでもある。また、
再来年に古希を迎える小生としても年齢という
数字は重ねても心の加齢を意識しないよう、
体調管理には自己責任ととらえ、散歩だけでなく

筋トレ、スポーツマッサージに黒ニンニク他サプリ、
最近ではホルミシスルームと”テラ”という、ラドンや
ラジウム系の浴びるサプリ(健康夢空間)と
吸うサプリ(テラ)を取り混ぜ楽しみながら、
体内劣化を押さえるよう抵抗力を養い不断の努力を、
継続している。愛犬も満16歳となっても尚脚力が衰えず、
耳目は不自由でも定番散歩を生き甲斐としている。さて、

施政方針の掲載を続けよう。熱海市の人材育成について、

斎藤市長は施政方針の中で、政策課題に対応した
任期付職員の採用の最初の事例とて、平成27 年度は

自衛隊の退職者を採用し、市の消防業務や
危機管理業務に活かし、また、保育士や保健師など
必要な職種の職員採用を強化するとともに、
人材育成ビジョンを核とした人材育成を行い、

少数精鋭での行政運営に努めることを盛り込んだ。

また、持続可能な行財政運営を進めるため、
将来の人口推計など時代の変化に合わせた

公共施設の総合的な見直しや最適化ができるよう、
市の公共施設の状況を分かりやすく公開し、
今後の公共施設のあり方や管理計画などについて、
市民と一緒に考えてるとした。(つづく)

(写真は任期付職員が所属していたと推測される海自横須賀地方隊表敬訪問)

横須賀地方総監部にて1

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