熱海駅改札口側地下道(市有地)に仮住まい出現!

今朝は定番散歩を前に白内障が進む
愛犬ふ〜をT犬猫病院にて診療を受けて
野暮用があり、愚息宅を訪問する。

用事を済ませ、日一日と成長著しい孫達と
ハグして事務所に戻る。今日は同僚議員の

藤曲氏の県会出馬に向けた事務所開きが、
9月の市長選で斎藤市長が構えた縁起の良い
長崎屋通りの空き店舗にて行われた。

藤曲氏の出馬理由を、熱海ネット新聞から
拾ってみると、

県の予算、国の予算が大幅に削られている。
海岸の環境整備費にしても松本、田島県議時代は
年間3~4億円規模の予算が付いていた。 それが

一昨年度は5000万円まで削られ、
今年度は1800万円だ。港湾整備は県の予算。

33選挙区の内、自民党県議がいないのは
熱海市、湖西市、清水 町・長泉町の3つだけ。

国、県とのパイプが細くなってい現状を変えたい
県の地方創生予算200億円を奪いあい、

いかに熱海に持ってくるかが県 議の仕事。
防災、賑わいの創出、シルバータウンとしての
モデルタウン創りの3つを市民に訴えたいーという。

で、熱海駅に来客があり第一ビル裏側から
地下道を潜ると改札口近くの階段には何やら
ホームレスの仮住まいのような一角ができていた。

観光地熱海の玄関口にあるまじき景観を撮り、
月曜日に所管課と相談して対処を考えたい。

駅ビル階段通路ホームレス化現象

 

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