体内には六つの心臓がある(高橋会長定期メールより)

午前中は昨日調子を落とした愛犬ふ〜との定番散歩を終えた後、
清水町旧長崎屋通りの喫茶店「うろこ茶房」に立ち寄り、知人を交えて
コーヒータイムで巷のニュースを仕入れる。この喫茶店は昭和50年代に創業して以来、
モーニングセット(Coffee、トースト、卵セット)の、値段と味が変わらず、
タクシー乗務員さんや近所の人たちの憩いの場であり、小生も、
昭和53年にここの近くで「サンシン印刷」創業時からの常連である。午後からは

今日も明日も予定を入れずに、大量に溜まっている写真の整理に時間を割いた。
古い写真を劣化させないようスキャンスナップで読み込み、PCに保存するのだが、
一枚一枚の写真に思い出が詰まっており、中々作業が捗らないでいる。その中に、
高橋弘会長と。1992年当時、湯河原町千歳川沿いのジャンボー本社ビルにご案内した、
今は消滅した独立国家経財相マモダエス氏とのツーショットもあった、

高橋&マモダエフ

そうそう、会長と云えば、今朝届いた定期メールは9本。そのメールの内容を抜粋すると、

4月28日開催のジャンボーグループゴルフコンペ組合せ表を始め、
終盤戦をむかえた中部地方を代表する都市の市長選の情勢分析他、
福島原発に関連する放射線物質が某大使館敷地から検出されたことで始まる、
土地本位制度という日本式経済システムの崩壊予兆、その他は、
シェール革命の本質に関してや、人間の体内にある六つの心臓について、そして、
北朝鮮問題に関する軍事&政治アナリストのコメントがズラリ。
どれもこれも日本の現状を表裏から俯瞰する専門家の見解であり、間接的にではあるが、
アメリカを中心とした世界の動向やアベノミクスの実態についても見えてくる。で、
今日は、そうした緊張感漂う情報に一点だけ、身体に関する説を抜粋してご紹介したい。

☆血流をつくるのは、体内にあるポンプの役目だ。
人間の体内には、じつは、六つのポンプがある!
その六つのポンプを以下に列挙する。

1.心臓: 急坂上がりウォーキング
2.脹脛(ふくらはぎ)=第二の心臓。: 大股・早足ウォーキング
3.横隔膜=第三の心臓。: 1時間に1回、深呼吸。
4.気力: 何事も気張ってヤル!すると血行が良くなる。
5.笑い: ひたすら笑う。怒りたい時も笑い飛ばす。
6.足上げ自然流下:一日一回 ゴキブリ体操。

 

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