Today's Kenzo

Published on 6月 30th, 2013 | by ken@jyohou.com

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か〜ちゃんのためなら、時にはあっし〜ちゃんも。

昨夜は人間ナビゲーター土沢昇氏(パソコン119番)と愚妻の宿泊先、
修善寺温泉「御用館」まで迎えに行く。熱海から修善寺温泉まで約1時間。愚妻は
子どもの頃からの女友達数人と月一の割合で食事を兼ねた親睦会を重ねている。うち、
3ヶ月に一揆の割合で、泊りながらの息抜きで老化防止のストレス発散法としているようだ。
俗に言われている、”けんぞ〜は、か〜ちゃんがいなかったら絶対に当選しない”という、
実に的確でキツ〜イ支持者の既成概念に逆らうことなく、か〜ちゃんのためなら、
あっし〜ちゃんも悪くない。ということで、昨夜は夕食後を見計らいにホテル前で待機し、

経営するクラブ(あと5分)に戻り、クラブ閉店後に愚息が御用館まで送り届けた。
村山家男性陣挙げての愚妻奉仕日も開け、昼過ぎに愚妻は、ラーメンハウスに、
スッキリとした顔で戻り礼を述べてくれた。さて、今日の昼飯も麺類でキメた。
冷やし中華にしたのは、当然、麺類3連チャンを意識してのものだった。さて、
夕方からのWOWOW映画鑑賞タイムに合わせての早めの電子日記は、

土沢昇氏

市議会6月定例会本会議登壇した際の小生の通告内容の続きを掲載する。

ーそんな矢先の破廉恥疑惑は、篤志家の期待を裏切ると同時に、
透けて見えてきたのは管理者の情報管理能力の欠如と
事件に対する認識の甘さと保身、そして決断力の無さであります。結果、
事件の本質を改ざんするような隠蔽工作疑惑も浮上しています。今のところ、
市長の下した処分を覆すことは不可能なようですが、しかし、

処分の軽さに比較して、市民や消防署員、消防団員の不満や不信感は増幅し
再発防止の検討会も空虚な理論に終始し消防署全体の士気は萎えています。
このまま事件にふたをしていいのか。否、公僕が招いた破廉恥事件を検証し、
ことの真相を再調査することで職員のやる気を喚起し、
市民の信頼を得なければなりません。また、巷で流れている、
◎結局はほとぼりの冷めた頃に依願退職の筋道をつけ、
退職金を手みやげに送り出す情実処分だ。との噂を払拭する意味でも、
◎ 何故、その場で警察に届け出なかったのか?
◎ 何故、処分決定まで時間をかけたのか?
◎ 何故、この程度の処分で2時間以上もかけて記者会見したのか?
◎ 何故、斎藤市政下での職員の不祥事が多いのか?
この4つの何故を縦軸して質問させて頂きます。

①事件発覚から処分発表まで17日間。この間に警察に届け出なかった理由。次に、
事件の社会に与える影響力を重く受け止めるのなら、
当該署員をなぜ懲戒免職できなかったのか。また、
② 隠しカメラ発見時の対応を説明して下さい。また、
③ この5年間に起きた職員の不祥事の内容と処分については、
事前に資料を頂いていますので、時間の関係上割愛させて頂きます。
(つづく)


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