伊達直斗氏の誕生パーティ。原田真二さん熱唱!

午前中は昨夜から来熱中の、川崎東太郎氏(表示灯株式会社)と
起雲閣前の甘味処「福屋」にて来る23日(火)から24日(水)の二日間
東京ビッグサイトで開催される、「地方銀行フードセレクション」に出展する
商材(丹那湧水)をブースでPRするデジタルサイネージ(透明サイネージ)用
コンテンツの絞り込みを行う。このイベントの詳細は明日ご案内するとして、昨夜
東京恵比寿イーストギャラリーで行われた、

伊達直斗氏(俳優・マルチタレント)の誕生パーティを振り返りたい。
結論から云えば、コストパフーマンスの高いパーティだった。今後、
異業種交流会や婚活としても、全く新しい可能性を秘め、参加者全員が終始
ノリノリの誕生パーティとなった。無論、伊達氏を始め原田真二さんや所属の
アーチストの存在あってのことだが。さて、パーティ開始時間は午後8時だった。

熱海駅発午後5時58分のこだまで品川へ。品川から山手線に乗り換え、
スマホのマップを頼り恵比寿駅西口へ。恵比寿駅周辺は丁度、
恵美須神社の祭りで沿道は夜店が並び屋台に押し掛ける見物人で混雑していた。

人込みをかき分け会場の「恵比寿イーストギャラリー」を探すも、何故か、
スンナリとはたどり着けず、アッチうろうろ、コッチうろうろ、
スマホのマップをNABITIMEに切り替えれば、会員登録の案内と料金設定の案内が。

え〜い、面倒だと、陸橋側の不動産に飛び込み会場を聞き、外に出れば何と、
一晴さんとバッタリ。一晴さんとは「大月・和風館」の山田一晴社長のこと。

伊達氏とはfacebookトモダチ。一晴氏もお祝いに駆けつけたのだが小生と同じく、
迷ったようだ。しかし、外に出たら一晴さんの顔が飛び込んでくるのだから、
ツイている。パーティは、今年47歳を迎えた、

伊達氏が自からMCを務め進行していった。オープニングは、
御木裕氏(俳優)が約80人の来賓やゲストを前に今夏、熱海でのエピソードを披露、
伊達氏の面倒見の良い誠実な人間性を浮き彫りにした。ゲストに伊達氏の
事務所(アーチスト5)所属のミュージシャン、ジョージ・池添さんが登場、
足でピアノを弾くなどのアクロバッティングな弾き語りで会場の度肝を抜いた。
そしてパーティのスペシャルゲストに、アーチスト5所属のミュージシャンの一人、
原田真二さんが登場、ヒット曲キャンディ他を熱唱し会場を熱気に包んだ。




伊達氏からケーキカットの際のスピーチを依頼されたが、ここは一番、
山田一晴氏にお任せすることで、お気持ちだけありがたく心に留める。
ただ残念なことに、今朝の来客もあり宿泊することが叶わず、
熱海着こだま号、最終一本前で帰宅、時間にシバリがあり、
御木さんやその他来賓の方々との深い親交は叶わなかったが、
御木さんを始め熱海がクローズアップしてくれるなど心に残る一夜だった。

 

 

 

 

 

 

 

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