高橋弘会長(万葉倶楽部)、小林良司氏(アドネット)驚異の回復力に涙。

今日は高橋弘会長(万葉倶楽部)に関連する話しを三つ、ご紹介する。一つは、
昨日のブログ「起雲閣」へのコメント。

ー金沢と言えばつるやの畠山さんと三人で
坂上社長を訪ねましたね あれから10年 ぐらい経ちますかね、
自動車で確か加藤運転手のハンドルだったかね ?ー・・・正解です・・・・で、

2点目は、今日、会長ご本人がfacebookにて、
熱海市が入湯税の更なる課税目標に対する痛烈な批判をしたことである。
この問題、小生も先月所管職員に対して詰問しているので、
facebookとダブるのだが、敢えてコピーして怒りの声をお届けする。

ーノオ天気の熱海市地方税の入湯税、目的税、総務省の指導の税金です。
目的は4つあります、温泉原泉の保護、環境施設の整備、
消防設備の拡充、広告宣伝の項目です。本来、
入湯に対する税金のはずところがそれに
5%の消費税を加 算した金額に

入湯税150円を掛けると言っている、すると税関に税金の二重課税になってしまう、
(これでは)駄目になる温泉地、そんなものか、

お風呂に入るのに税金を二重に、更に消費税が10%になつたら
1000円で風呂に入るのに75円、150円の消費税で157円。
合計
314円の税金が掛かるこれおかしくないか。
(これでは熱海よさようならとなる)ー

そしてもう一点が、高橋会長の持つ不思議なパワーについて。

3月18日付けのブログで、ーT記念病院を見舞う。病室のKさん、
思ったより症状は深刻で、親族から入院までのプロセスを聞いた後、
早期回復を祈り病院を後にするーと、ご紹介したのだが、実際問題、
お見舞いした一人として、もう、時間の問題かと危惧の念を抱いたのだが、

会長からの定期メールでは、
ー今日 女房と 三島の帰り病院に寄りました、回復ぶりに 感動しました、
握った握手は 力強かったです、話しもしました。 センターに 転院するのは、
所さんの了解が取れましたら、時間によつては 私が 送りたいと 思います。たぶん
28日頃なら 単身で 行けるのではないか 。今日は安堵 しましたー

ー昨日の夕方から、チューブも取れて、自発呼吸をしています。
ある程度会話も出来るようになりました。手を握り返し、
凄い回復力に安堵と感謝ですーとあり、今日午後の電話では、
所記念病院から掛り付けの病院に搬送されるまでに体力が戻ったと、報告があった。

その奇跡的な回復力の持ち主は、小林良司氏(アドネット社長)である。
小林氏に関しては、昨年6月1日ブログに登場頂いている。

高橋会長を始め被災地視察に参加、往復走行距離約1700キロを同行している。

同行したのは、堀川久保万葉倶楽部顧問、池内浩二万葉倶楽部常務。
小林良司アドネット(模型政策室)社長と小生の5人だった。

先ずは小林さん。おめでとうございます。

村山憲三 ▪︎熱海市議会議員(5期)  

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