清水アキラさん、箱根「天成園」300回公演フィナーレ

天皇誕生日の今朝は、大阪ナンバの心斎橋グランドサウナにて起床、
午前8時少しすぎにはチエックアウトして、これまた定番の、
なかおか珈琲店(なんば店)にて、
500円のモーニングセットを注文しながら、
紙媒体から目的のウェブコンテンツにピンポイントで誘導できる、
BellBoardシステムの前田龍典氏(統括責任者)と高解像度・高画質記録ができる
ミニフルハイビョンレコーダー(F500HD)の開発販売会社
ケルク電子販売役員の布施正廣氏と藤田省三氏の到着を待つ。BellBoardの使い勝手は、
小生の後援会の討議資料(12月号)別版で既に採用しており、
明日にでも説明したい。また、ケルクさんのF500HDに関しては、来年早々、
後続機種が発売予定であり、それにあわせて一台、ブログアップその他、
動画撮影用のデジカメに代わる小型多機能ツールとしての使い勝手を報告したい。

今日のブログは先日(16日)、箱根「天成園」での一年間ワンマンステージ、
300回公演を見事成就させた、モノマネタレントの、
清水アキラさんのさよなら公演の模様を動画と静止画でご紹介する。

箱根湯本「天成園」オープニングを飾った、清水アキラ一年間公演。
高橋弘会長の世情と顧客のニーズを先取りした企画に即応した、
清水アキラさんのチャレンジ精神が、見事にマッチ、成功裏に幕を下ろした。
振り返れば、不況に笑い。”笑売繁盛”が成功の源。その企画に、
週刊文春が飛びついた。それも、やや、皮肉を込めて。

ー清水アキラ、都落ちーと。その小さな記事がヤフーに載ったことで、
各メディアが一斉に飛びつき、アレヨという間に、アキラ、天成園、会長と
セットで全国区に飛び火したのは、ご案内の通りである。

その相乗効果は如何ばかりか、想像の域を出ないが、
最近の会長の顔からは、当初計画と遜色ない、いや、それ以上の
上昇カーブを描いた業績にあると想像できる。相思相愛、まさに、
最後まで息もピッタリに、お二人で作り上げた舞台であり、
箱根「天成園」のPR効果となり、プロデューサー高橋会長の誕生となった。
その場面に居合わせた小生にも、人にはいえない、
運気をつかめたようで感謝している。また、今後、
アキラさんの後続に付いては、高橋会長に秘めたアイディアがあるようで、




その答えの一端が、来る26日(日曜日)、会長とお邪魔する大宮市にあるようだ。また、
今後のアキラさんと、天成園の関係はどうなるのだろうか。ご安心を。である、
高橋会長の話では、功績者のアキラさんには、銅像を建てたいほどで、今後とも、
箱根「天成園」を利活用できるように、準備万端、整えているようであり、
二人の絆はいっそう強まっていると感じている。さて、午後からは、
前田龍典氏(BellBoardシステム)の案内で、祭日ながら2〜3社訪問する予定であり、
今日も早めのブログアップとなる。

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