熱海市議会11月定例会(村山憲三の通告書)ー南熱海地区で唯一取り残されている、 陳情済みの 用途地域見直しを急ぐべきだと進言するー

熱海市議会11月定例会本会議
3日目に開催される、
小生の
当局に対する質疑質問項目の
第2弾です。

・・・・

7、これまで、市有地を開放し
ブルネイ他の外国人観光客誘致を目的に
ホテル建設を提言してきたが、
円安の今こそ、
インバウンド消費を視野に入れた外資ホテル誘致は、
若者層の雇用を含めて

「熱海国際観光文化都市」の名を高め、
熱海市の今後に
大きな意味を持つと考えるが当局の考えを質す。

8、先に、
ホストタウン関係業務委託料として予算付けされた、
ブルネイダルサラーム国への
市議会常任委員会等の視察について
具体的な日程
その他について当局の見解を質す。

9、元大関把瑠都さん、
現在エストニア共和国国会議員から
斎藤市長に対して
姉妹都市提携案が示されたが当局の見解を質す。

10、伊豆山土石流災害における地域崩壊を奇禍として、
熱海市再生に不可欠となるのが

南熱海地区で唯一取り残されている、
陳情済みの
用途地域見直しを急ぐべきだが、当局の考えを質す。

11、市営住宅駐車場の徴収業務と
住民からの苦情について及び改善策を問う。

村山憲三 ▪︎熱海市議会議員(5期)  

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

0 Comments
scroll to top