台湾新竹市の明新科技大学に新学科設立の動き② | 七転八起 - 村山憲三 Official Site

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Published on 7月 30th, 2018 | by ken@jyohou.com

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台湾新竹市の明新科技大学に新学科設立の動き②

昨日は、

ア・ラ・カルト(K-pop)を
応戦する、
都内の女性起業家が
宿泊を兼ねた
誕生祝賀会を、

染井旅館で開催し、

ア・ラ・カルトが特別出演し、
小生もお招きを頂いた。

出席者の中には
著名人も多く、
誕生会でのエピソードは
写真数点を抜粋して
明日以降に内容の一部を
掲載することにして、

台北在住の
林俊宏氏(Flank Lin)氏から届いた、
明新科技大學が
新設予定の学部について
原文と翻訳文を掲載する。

////////

發展數位多媒體教育因應未來市場需求,
考慮多國語言授課的可行性。
私立明新科技大學林啓瑞校長與我討論打算在明年秋天,

108學年度發展創建數位多媒體系,
我們在從新竹校區返回台北途中交換意見,
我推薦請國立臺北科技大學設計學院
互動設計系李主任支援外立即找日本的影視界幾位大師商量支持,
未來如果可以用中英日文多種語言上課,

除了可以邀請美日的多媒體大師來講學外,
更可以直接引人美日的多媒體業到臺灣來成立多媒體動漫及影視工場,
更可以吸引臺灣週邊的國家優秀有天份的學生到
明新科大來留學並且用他們的語言及
文化熔入多媒體製作外銷市場,

這些多媒體工場可以提供獎學金大量吸
引國內外的學生參加多媒體設計學習。
當然臺灣的數位電視製作虛擬系統大廠碩方科技也是必須加入的廠商。

《日本方面立即回覆如下》

可見多媒體設計的發展趨勢是相當國際化。

才在昨天下午貼出這個信息,
感謝FB上的朋友們熱情回響,
好幾位日本大學藝術學部的學弟學妹們提出了他們的建議,
有幾位也有興趣參與動漫工場的創建及
利用明新科大很擴闊的校園可以打造外景拍攝場地,
做一個小型教學「好萊塢」片場照,
未來或許朝數位藝術中心方向發展。

還有日本沖繩縣政府的咨詢顧問
鈴木問到是否可以在離島的宮古島成立分校的提案,
在明新科大成立五十週年的今天在林啓瑞校長的帶領下向國際進車。

翻訳ソフトで訳すと、

ーデジタルマルチメディア教育の発展は、
将来の市場需要を考慮に入れ、
多言語での教授の実行可能性を考慮する。

私のMingxin科学技術大学の
Lin Qirui教授は、

今後108年間の秋に
デジタルマルチメディア部門を
開拓する予定であることを話し合い、

新竹キャンパスから
台北に戻って意見を交換しました。

将来的には

中国語、英語、日本語を
多言語で教えることができれば、

日米のマルチメディア教師の
養成だけでなく、

米国と日本の
マルチメディア産業を

直接台湾に紹介することができます。

マルチンアニメーションや
映画スタジオの設立は、

台湾周辺の優れた
才能ある学生を引きつけ、

Mingxin大学で勉強し、

言語と文化を使って
マルチメディア制作と
輸出市場に統合するもので、

国内外の奨学金を募集する奨学金を提供する。

学生は

マルチメディアデザイン学習に参加します。

もちろん、

台湾のデジタルテレビ制作の
バーチャルシステム
Dachang Shuofang Technologyも必携です。

////////

これまで、
5月を皮切りにして、
2度台湾を訪問しているが、

熱海国際映画祭開催に合わせ、

韓国映画
「熱海のやまほうし」を制作出品、

その過程を、

台北在住の起業家、
林俊宏氏に
ブログやLINE、facebookを通して
情報交換しつつ、

林氏が関連する
明新科技大學を始め、
数校の大學を訪問し、

高尾市大樹区の英雄
飯田豊治物語と
自主映画制作やアニメ化、
その他、
インターンシップ制度と
インバウンドとアウトバウンドを含めた、
大學幹部との話し合いと

台湾の
証券専門チャンネル、
全球財経台(グローバル・ビジョン)や
バーチャルスタジオ、
硯方技研との提携がもたらす、
プラス相乗効果が、
小生以外の口から
広まりつつあるようだ。


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