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Published on 9月 20th, 2017 | by ken@jyohou.com

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佐口静男氏(月一親睦会会長)の闘病記。

国立がん研究センターの
がん情報サービスを検索すれば、

2017年のがん罹患数予測は
約101万4千例
(男性57万5千900例、女性43万8千100例)。

2016年のがん統計予測
(約101万200例)と比較すると、
男女計で約3千800例増加している。

大腸、胃、肺、乳房(女性)、
前立腺の順にがん罹患数が多い。

で、統計には

2017年のがん死亡予測数も
表記されていたが、
今日は省きつつ、

がんの罹患率に関連して、

Ya~ya~屋で開催された、
月一親睦会(佐口会)で
話題となったことを掲載する。

今月の佐口会では、

佐口静男会長の口から、
自身が膀胱癌で
治療中との報告を受けた。

兆候は合った。

今年の4月頃から、
急に体調の悪化を訴え、
T記念病院に緊急入院し、
見舞った際には、
腸閉塞の手術を受けていた。

その後、

T記念病院主治医から、
県内のがんセンターを紹介され、
膀胱癌と診断され、
通院しながらの
闘病生活を続けている。

がんとの闘病中でもあり、
食事療法等もあり、
体重は落ち痩せたものの、

相変わらず喫煙を続け
アルコールも嗜んでおり、

メンバーからは、
体に悪影響がないのか、
完治したくないのかなど、
親愛をこめ気遣う声が
多くあがった。

また、

メンバーの一人で、
一昨年、
悪性リンパ腫ステージ3,5から、
奇跡的な回復を見せている、

平石啓三郎氏(関東警備保障)からは、

兎に角、

部屋の閉じこもらずに
外の日射しを浴びて、
なるべく人の前に顔を出すように、
そして基礎体温を上げて
免疫力強化などの、
自身の経験則を話し元気づけた。

小生は平石氏同様に、
Ya~Ya~屋に設置してある
ホルミシスルームを活用して、
免疫力の向上を進めた。


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