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Published on 3月 11th, 2017 | by ken@jyohou.com

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亀田和毅3年半ぶりの国内復帰戦を判定で飾る。(後楽園ホール)

昨日は 後楽園ホールでの
ボクシング観戦及び他の用事があり、
午前中に自宅駐車場を出発した。

小倉石材社長の車に小生以下
佐口静男氏(佐口農園)と
市内の居酒屋の女将を含め
ワンボックスカーに5人が乗り

先ずは

渋谷の東急ハンズ5階にある
レザー彫刻工房に立ち寄り、
機材と素材をチェックし、
石材加工との親和性を確認し、

次なる目的地、

台東区花川戸にある、
株式会社キャラノイベイツを訪問、

現代版”鼻煙壷”にマッチする、
癒し系の香りについて、
清水篤社長から用途に応じた
サンプルを前に説明を受ける。

詳細については云えないが、
近々、

現代版”鼻煙壷”の他に
石材に香を付加した
アイディア商材をご紹介したい。

さて、

後楽園ホールだが、

高須基一朗さん、佐口静雄さん、
野池規次、龍太親子、市内の女将等と

亀田和毅選手3年半ぶりのリング、
それも初めての
後楽園ホールでの10回戦は、。


亀田選手の判定勝ちでしたが、
途中、ダウンを奪うなど
スピード感と華があり、
やはり評判どおりの実力かと
楽しめました。また、

一力ジム(小林一会長)の
栗原慶太選手もKO勝ちするなど

エキサイティングな
ファイトの連続に
満席の館内は声援合戦もあり、
最後まで熱気ムンムンでした。

小林会長ありがとうございました。

来週月曜日には、

藤岡奈穗子選手の
世界王者5階級制覇へ向けて
4階級目の挑戦となる、

WBA女子世界フライ級の
王座決定戦が、
同級2位メキシコの
イザベル ミシャンと闘う。

この試合も招待されており、
喜んで観戦する予定である。


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