Today's Kenzo

Published on 11月 3rd, 2016 | by ken@jyohou.com

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古希の光彩を放てるように、先ず、健康に留意しつつ第一歩を踏み出しますので宜しくお願い致します。

今日は小生満70歳の誕生日。
facebookに投稿している関係で
多くの知人友人から
お祝いの言葉を頂戴致しました。

先ず以て、感謝申し上げます。
ありがとうございます。

それでは今日、
facebookに掲載したそのままを
転写して記録させて頂きます。

・・・

FBフレンドで都内の知人、
都◯久恵さんからは
素敵なお花が届きましたこと、
この場をお借りいたしまして
御礼申し上げます。

また、私のブログには
掲載済みですが、42年前に撮った、

おそらく、

”世界で一枚だけ”の記念写真を掲載して
人生の時間差を振り返ってみたいと思います。

Wikipediaで

若い先生(TBSドラマ)を検索すると

1974年5月13日放送の第1話で
「日曜日の花嫁」のタイトルで、

主役の篠田三郎さん、水沢あきさん。それに、

レギュラー出演者だった
名古屋章、岡本信人と一緒に

降旗文子さん(城所美代子役)の
花婿役として、私は宮崎役で
番組の北海道ロケーション用の
番組宣伝用として出演しています。
(白黒写真手前右メガネ)

当時人気絶頂だった
フィンガー5との楽しい思い出が残っています。

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で、

その北海道ロケ(1974年8月12日放送第13話)は、

「ただいま!北海道」のタイトルで、
生まれ故郷の釧路(阿寒湖畔)にて、
レギュラー陣や大和田獏さん等と
出演させて頂きました。

このドラマを通して、
台詞のある役者としてギャラや
ロケマネとしても”ン十万円”の
タイアップイフィを稼がせてもらいました。

その他、準レギュラーで
名バイブレーヤーの
名古屋章さんとは、高卒後
上京した後直ぐに、

劇団雲(当時)の

故小池朝雄さんを訪問した際に
お会いしているなど、
ほぼ、願い事が叶いました。

そんなこんな、

不思議な縁と人脈で結ばれてきた
憲三回顧録、一片のお粗末でした。
今後とも宜しくお願い致します。


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