Today's Kenzo

Published on 3月 21st, 2016 | by ken@jyohou.com

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心技体とも若くあるための食品素材とは。

最近ラーメン屋を手伝ってるとよく、
お客様から年齢を問われることがある。

実年齢より若く見えるらしく、
正直に答えると一応に”えっ”という、
表情が返ってくる。云われてみれば

確かに今年11月に古希を迎える。

今のところ体調に変化はなく、
ラーメン屋の清掃や皿洗い等も、
長時間立ち仕事をしても、

疲れることはなく、朝は
相変わらず筋トレも継続している。

ただ、食事には気を使っており、
なるべく繊維質の含む食材を選び
便秘にならないよう心がけている。

そのほか、
無農薬水耕栽培の芽子ニンニクや

細川淳一氏(筑波大学名誉教授)
推薦のヒアルロン酸含有のサプリ及び
ラジウムとラドン浴など続けている。

つまり、若くある為にはある程度、
努力が必要なのである。

また、酒に至っては断酒してから
かれこれ10年以上続けており、

俗に言う、健康オタクを自認している。

小生の希望は夫婦ともに、

終生現役を目指しており当分は
リタイアは考えていないのだが、

最近までの悩みは愚妻が抱える
膝の痛みだった。愚妻の膝は

60歳を迎えるあたりから
症状が悪化し様々な専門医の
門をくぐり治療を続けたが、、

改善するには減量しかない、と、
指摘されていたものの、

愚妻は飲食店を経営しており、
酒も多少は飲み食事も不規則であり、

今の今まで減量は叶わず、
痛みから解放されることもなかった。

ところが、TVショッピングから
爆発的ヒットした飲むヒアルロン
「皇◯」を開発した、

細川淳一氏の助言をきっかけに、

老化を遅らせる食品素材として
紹介されて試飲したのが、

飲むヒアルロン酸だったのである。

以来継続して飲み始めて
3ヶ月経過した頃から病院が処方する
痛み止めは必要としなくなるまでに、
状態は上向き、上向くに従い、
笑顔が溢れだした。細川先生の

飲むヒアルロン酸について、
もう少し詳しく説明したい。

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