熱海ネット新聞(熱海記者会所属)発刊3年に。今後も、熱海温泉のより良いニュースを全国に発信していきます。 | 七転八起 - 村山憲三 Official Site

Today's Kenzo

Published on 8月 2nd, 2015 | by ken@jyohou.com

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熱海ネット新聞(熱海記者会所属)発刊3年に。今後も、熱海温泉のより良いニュースを全国に発信していきます。

熱海市役所の中には地元と東京ローカルの
各記者クラブが個別に部屋を与えられている。

これらは全て古くから親しまれてきた
紙メディアである。そこに割って入ったのが、

小生と松本洋二が、発行人と主幹を務める

「熱海ネット新聞」である。

http://atamii.jp/

ネット時代の新聞の使命を予測し当局に、
新聞の発刊と同時に熱海記者会入りを、

当時のK総務部長に申請してきたが、
ノラリクラリ交わされてきたが一昨年、

担当職員の尽力があり、ネット新聞”として
熱海記者会加入が実現でききた。これにより、

市内に所在する公官庁や組織団体への
取材が可能となり、我々の発信する情報が

熱海温泉の情報として全国で閲覧可能となった。

さらにfacebookを活用したことで、
日本だけでなく世界にも拡散している。

拡散するための広告は一切せずに今日現在、

facebookでの”いいね”は、1,135件となり、

今秋の投稿リーチが11,299人となった。

昨年5月のブログで、ネット新聞の目標を
こう書いていたのでご紹介する。

・・・・・・・・

目に見える数字でファン層が広がり、今月、
fbのいいねが、念願の”500”を超え、リーチ数は

記事の見出しや内容にもよるが、6000オーバーも、
珍しくないほどで、今後の目標は、

いいねボタン”1000”。

最大リーチ数、”10,000”を目指して、

熱海の素晴らしさを世に発信する事で観光促進や
定住人口増加に貢献できるよう努力を重ねたい。

・・・・

今後の目標はいいねを3000、
最大リーチ数は30,000を目標にしたい。

そうすることで、紙面に広告ページや、
通販サイトからの連携申し込みが増える。

無料配信のローカルネット新聞が
多くの企業から課金できるよう目標としたい。

松本洋二主幹及び羽田剛写真編集長、
田尻氏紙面デザイン担当、土沢昇記者には
この場を借りて感謝申し上げたい。

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