Today's Kenzo

Published on 6月 29th, 2015 | by ken@jyohou.com

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サムギョプサルと芽子にんにくをコラボした、オリジナル”メゴギョプサル”試食する

午前中定番散歩の後一旦自宅に戻りブログの
コメント欄に書き込まれたスパムメールを掃除し、

昨夜来熱した、風間智氏(MBC・レールズ)と、
友人で、アニメ、日本の心を伝える、

「おじいちゃんとぼく」制作委員会の
西◯中道氏(副委員長)が、中央町の事務所、

次回作に欠かせない、熱海を舞台にした
重要なシーンの台本づくりのため、市内に住む
関係者の末裔と面会する途中に立ち寄った。

次回作の制作準備委員会が発足すれば、
市内の資料収集に協力することを約束して

とある老舗旅館に招かれ用事を済ませた後
自宅ビルに戻ると丁度、宅配便が到着する。

クール宅急便の送り主は、芽子ニンニクの
エ◯ファー◯◯ャパンだった。依頼していた
2度目の、”芽子にんにくが届いたのである。

先日、新宿の鉄板焼肉店「ちゃん豚」の
オーナー来熱の際に持参した、豚バラを使い
サムギョプサルを料理し残りの、豚バラを使って、

サムギョプサルを試作し使い果たしたことから
芽子ニンニクをリクエストして丸二日で届いた。

試食した佐口静男氏の感想は肉も野菜も
素材が新鮮だったこともあり好評だった。確かに

芽子の独特の風味が肉の素材を引き立て
サニーレタスに豚肉、キムチ、芽子を挟んで
試食したところ、新宿とは違った味が楽しめた。

ニンニク栽培に詳しい佐口氏が芽子にんにくを
6次化産業法に基づいた地産地消を目的とする
水耕栽培導入の検討に値すると喜ばれた。

ということで、早速仲間とスタッフが集り、
サムギョプサルと芽子の相性抜群の組み合わせで、
健康的でボリューム満点の夕食となった。
佐口芽子
土沢サム
佐口まきサム

 


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